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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「これといった成果」は「目立った成果」のニュアンスで「significant results」と表現する事ができます。 構文は、副詞句「今のところ」は「So far」とし、現在完了形の否定形を続けます。主語(I)の後に助動詞(have)、副詞(not)、動詞の過去分詞(seen)、目的語(significant results)を続けて構成します。 たとえば“So far, I have not seen any significant results.”とすれば「これまでのところ、目立った成果は出ていません」の意味になりニュアンスが通じます。 また「ダイエット用品」を代名詞「it」で表し主語として、「これといった」は「noteworthy」に代えて“So far, it hasn't shown any noteworthy results.”としても前段と同じ意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「だらしない」は形容詞で「sloppy」と言います。 構文は、前半部分が従属副詞節で、接続詞「if」の後に第三文型(主語[you]+動詞[take]+目的語[care])に副詞句(身だしなみに:of your appearance)を組み合わせて、「don't」を加えて否定文にします。 後半部分が主節で、第二文型(主語[you]+動詞[look]+主語を補足説明する補語[sloppy])に助動詞(will)を加えて構成します。 たとえば"If you don't take care of your appearance, you'll look sloppy."とすれば「身だしなみに気をつけないとだらしなく見えてしまいますよ」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「入る」は複合動詞「sink in」を使います。話が聞き手の意識または感情に入り込む場合に仕える表現です。 構文は、主語(story)に修飾節「あなたが言っている:you are telling」を付けて、前段解説の複合動詞と組み合わせて、「doesn't」で否定文にします。 たとえば"The story you are telling doesn't sink in."とすれば「あなたの話が頭に入りません」の意味になりニュアンスが通じます。 また「入る」を「理解する」の「understand」と意訳して"I can't understand the story."とシンプルにしても良いです。「話が理解できません」の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ムカつく」は形容詞「angry」で表します。 構文は、主語に動名詞を使い「listening to your story:あなたの話を聞く事」として、第五文型(主語[listening to your story]+動詞[makesー使役動詞]+目的語[me]+目的語の補語[angry])で構成します。 たとえば“Just listening to your story makes me angry.”とすれば「あなたの話を聞いているだけで腹が立ちます」の意味になりニュアンスが通じます。 また「ムカつく」を他動詞「infuriate:激怒させる」の過去分詞「infuriated」で表し“I feel infuriated just listening to your story.”としても前段と同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「思い出す」は他動詞「recall」で表します。 構文は、前半部分が従属副詞節で、接続詞「if」の後に第三文型(主語[you]+動詞[ask]+目的語[her])に副詞(again)を組み合わせて構成します。 後半部分は「かも」を副詞「maybe」として、第一文型(主語[she]+動詞[recall])に助動詞(will)を加えた構文を続けます。「じゃない?」は「right?」で表します。 たとえば"If you ask her again, maybe she'll recall, right?"とすれば「もう一度聞いたら、思い出してくれるんじゃない?」の意味になります。 また一度知らないと言われた前提を踏まえて、「ひょっとしたら」のニュアンスを出すために助動詞「should」と「might」を使い"Should you ask her again, she might recall it, right?"とすれば「ひょっとしたら、もう一度聞いてみたら、思い出してくれるかも知れませんよ」の意味になります。

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