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単語は、「頑張る」は本ケースでは「何とかする」のニュアンスがあるので複合動詞「get by」で表します。 構文は、「~しましょう」の内容なので「Let's」を文頭に複合動詞(get by)、副詞的用法のto不定詞「食べ物を残さないように:not to leave any food behind」を続けて構成します。 たとえば“Let’s get by not to leave any food behind.”とすれば「何とか食べ物を残さないようにしましょう」の意味になりニュアンスが通じます。 また「頑張る」を「何とかする」の他動詞「manage」に意訳して“Let’s manage not to leave any food behind.”とすればこれも「何とか食べ物を残さないようにしましょう」の意味になります。
構文は、「~してね」の指示の内容なので動詞原形を文頭に置いて命令文で表します。動詞原形(use)の後に目的語の名詞句(all the vegetables)、副詞句(端まで:until the end)を続けて構成します。 たとえば"Use all the vegetables until the end."とすれば「野菜は最後まで使い切りましょう」の意味になりニュアンスが通じます。 また「使う」を「活かす」の他動詞「exploit」で表し、「端」は「先端」の「tip」として"Exploit all the vegetables until the tip."とすれば「野菜は先端まで余すことなく使いきりましょう」の意味になりこれもニュアンスが通じます。
単語は、「示しがつかない」は「悪い例を示す」のニュアンスで「set a bad example」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第三文型(主語[you]+動詞[set]+目的語[bad example])に助動詞(will)と副詞句(家族に:to the family)を組み合わせて構成します。 たとえば"You will set a bad example to the family."とすれば「家族に悪い例を示すことになるよ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「示しがつかない」を「権威を失う」の「lose authority」と意訳して"You will lose all authority over the family."とすると「あなたは家族に対するすべての権威を失うでしょう」の意味になりこれもニュアンスが通じます。
単語は、「前提」は名詞で「premise」と言います。 構文は、疑問副詞「why」の後に助動詞(do)、主語(you)、動詞原形(make)、目的語の代名詞(it)、目的語の補語(premise)を続けて前半部分を構成します。 後半部分は、従属副詞節で接続詞「that」の後に第一文型(主語[you]+動詞[stay])に副詞(here)を組み合わせて構成します。 たとえば"Why do you make it a premise that you stay here?"とすれば「どうしてここに君が居ることを前提にするの?」の意味になりニュアンスが通じます。 また「前提とする」を「決めてかかる」の意味の他動詞「assume」に意訳して受動態で"Why is it assumed that you stay here?"とすれば「なぜ君がここに居ると決めてかかるの?」の意味になります。
単語は、「我慢する」は他動詞「contain」を使います。目的語「myself」を足して「contain myself 」とすると「自分の欲求を抑える」の様に意味になります。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[contain]+目的語[myself])に副詞句(夕食はサラダで:with a salad for dinner)を組み合わせて構成します。 たとえば"I contain myself with a salad for dinner."とすれば「夕食はサラダで我慢します」の意味になります。 また「我慢する」の意味の複合動詞「settle for」を使い"I settle for a salad for dinner."としても「夕食はサラダで我慢します」の意味になります。
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