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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、第五文型(主語[you]+動詞[say]+目的語[something]+目的語の補語[nice])で構成します。 たとえば“You say something nice.”とすれば「いいこと言うね」の意味になります。 また相手の意見に強く同感するときの表現に“You can say that again.”というものも有ります。 直訳ですと「もう一度言ってもいいよ」になってしまうのですが、「もう一度傾聴するに値する」というニュアンスで「全くその通り」と意訳ができます。 もう一つ紹介したいフレーズが"I’m sold."です。「私は売られました」ではなく「分かった、納得した」の意味があります。相手の説明など言ったことに共感できた場合に使う事ができます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「趣がある」は「上品な、優雅な、すばらしい」の意味を持つ形容詞の「elegant」で表すことができます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[good place])で構成して、補語を先行詞に関係代名詞「that」で修飾節「風情があって:has elegant mood」を導きます。 たとえば“It’s a good place that has elegant mood.” とすれば「風情があって良い場所ですね」の意味になりニュアンスが通じます。 また現在分詞で補語を後置修飾する構文形式で“It’s a good place having elegant atmosphere.”とすると「上品な雰囲気があって良い場所ですね」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「戸締り」は「lock up doors and windows」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「お願いね」を「必ず~して」と意訳して他動詞「assure」を文頭に置いて命令文で構成します。「assure」の後に接続詞「that」を置き従属副詞節を繋げます。 従属副詞節は第一文型(主語[you]+動詞[lock])に副詞句(ドアや窓には:up doors and windows)を組み合わせて構成します。 たとえば“Assure that you lock up doors and windows.”とすれば「ドアや窓には必ず施錠して(=戸締りして)ください」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~をお願い」を「please make sure to」と表し“Please make sure to lock up doors and windows.”としても同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「息がつまる」は「窒息させる」の他動詞「suffocate」の過去分詞「suffocated」で表すことができます。 構文は、前半部分の主節を第二文型(主語[I]+動詞[feel]+主語を補足説明する補語[suffocated])で構成します。 後半部分は接続詞「when」の後に第一文型(主語[I]+動詞[stay])に副詞句(ずっと家に:at home all the time)を組み合わせて構成します。 たとえば“I feel suffocated when I stay at home all the time.”とすれば「ずっと家にいると息が詰まると感じる」の意味になりニュアンスが通じます。 また「息が詰まる」の形容詞「stuffy」を用いて“I feel stuffy when I stay at home all the time.”としても同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「嫌われる」は他動詞「hate」を受動態にして「be hated」と表します。 構文は、「~しそう」を熟語表現「be likely to」で表します。主語(person like that:そういう人)の後にbe動詞、補語の形容詞(likely:しそうな)、副詞的用法のto不定詞(嫌われ:to be hated)を続けて第二文型的に構成します。 たとえば"The person like that is likely to be hated."とすれば「そういう人は嫌われやすいですよ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~を嫌う」の他動詞「loathe」を受動態で使い"The person like that is likely to be loathed."とすると「そういう人は嫌われそうです」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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