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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「過去の記憶」は「past memories」と言います。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「過去の記憶を消しさること:to blot my past memories out」を組み合わせて構成します。熟語動詞「blot something out」には「~を消し去る」の意味があります。 たとえば"I want to blot my past memories out."とすれば「過去の記憶を消し去りたい」の意味になります。 また「消す」の意味の他動詞「erase」を使い"I want to erase my past memories."としても前段と同じ意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「陽気に騒ぐ」は「陽気に浮かれ騒ぎを楽しむ」のニュアンスで「enjoy a spree jovially」と表すことができます。 構文は、第二文型(主語[time]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[the most beautiful time in your life])で構成して、主語には関係代名詞「when」で修飾節「陽気に浮かれ騒ぎを楽める:you can enjoy a spree jovially」を付けます。 たとえば"The time when you can enjoy a spree jovially is the most beautiful time in your life.''とすると「陽気に浮かれ騒ぎを楽める時間が、人生で最も美しい時間(=華)だ」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ゆるゆるのお粥」は「ゆるいお粥」のニュアンスで「loose porridge」と表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[started]+目的語の動名詞[eating])に副詞(again)と副詞句(ゆるいおかゆで:with loose porridge)を組み合わせて構成します。 たとえば"I started eating again with loose porridge.''とすれば「ゆるいおかゆでまた食べられるようになりました」の意味になりニュアンスが通じます。 また「重湯」のようなものならば「thin rice gruel」と訳せるので"I started eating again with thin rice gruel.''としても良いです。

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Hiro

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「すっかり読んでしまう」は「一気に読んでしまう」のニュアンスで「read something completely」と表します。 構文は、前半部分は従属副詞節で接続詞「when」の後に第三文型(主語[I]+動詞[buy]+目的語[new book])を続けて構成します。 後半部分が主節で第三文型(主語[I]+動詞[lose]+目的語[track of time])の後に接続詞「and」で更に第三文型(主語[I]+動詞[read]+目的語[it])に副詞(一気に:completely)を合わせた文節を繋ぎ構成します。 たとえば“When I buy a new book, I lose track of time and read it completely.”とすると「新しい本を買うと、時間を忘れて一気に読んでしまいます」の意味になりニュアンスが通じます。

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「目盛り」は測定器具や図表などにおける目盛りを指す際には「scale」を使います。「目盛りを読む」は「read the scale」と表すことができます。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[trouble])に現在分詞を用いた副詞節(老眼のせいで目盛りを読むのに:reading the scale because of my farsightedness)を組み合わせて構成します。 たとえば"I have trouble reading the scale because of my farsightedness."とすれば「老眼のせいで目盛りを読むのに苦労しています」の意味になりニュアンスが通じます。

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