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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「口内炎」は「canker sore」または「stomatitis」と言います。 構文は、「~をください」の内容なので副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(give)、目的語の人称代名詞目的格(me)、第二目的語(medicine for the canker sore)を続けて第四文型的に構成します。 たとえば"Please give me some medicine for the canker sore."とすれば「口内炎の薬をください」の意味になります。 また「~が欲しいです」の「would like」で意訳して"I would like some medicine for the canker sore."とすると「口内炎の薬が欲しいです」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「フライドポテト(fried potatoes)」は和製英語と言われております。単に「fries」と表現するかアメリカ式に「French fries」あるいはイギリス式に「chips」と表現する方が良いです。 因みに「ポテトチップ」はアメリカ式には「potato chips」でイギリス式では「crisps」または 「potato crisps」になります。 構文は、助動詞「Do」を文頭に置いて第三文型に前置詞「on」を続けて構成します。前置詞の後置現象がありますが本来「skin on the fries」の形で「the fries」が疑問文で前に移動するので「on」は残って後置される形になります。 たとえば"Do the fries have skin on?"とすれば「フライドポテトに皮はついてますか?」の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は「~してください」の内容なので副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(add)、目的語の名詞句(whipped fresh cream)、副詞句(カフェラテにトッピングとして:to my cafe latte as topping)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば"Please add whipped fresh cream to my cafe latte as topping."とすれば「カフェラテに生クリームのホイップをトッピング追加してください」の意味になりニュアンスが通じます。 短縮して"Fresh cream as topping, please."とすると「トッピングに生クリームをお願いします」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

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「鼻水が出る」は「runny nose」または「nose is running」と表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[a runny nose and a sore throat])で構成します。 たとえば“I have a runny nose and a sore throat.”とすれば「鼻水が出て喉が痛い」の意味になります。 また「~で悩まされている」の受動態的表現「be suffered from」を使い"I am suffered from a runny nose and a sore throat."とすると「鼻水と喉の痛みに悩まされています」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「鍾乳洞」は「limestone cave」と言います。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's」を文頭に置いて、動詞原形(explore)、目的語(limestone caves)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば"Let's explore limestone caves."とすれば「鍾乳洞を探索しよう」の意味になります。 また「~しませんか?」の「Why not+動詞の現在分詞」の構文形式で、「探索する」は「search for」と言い換えて"Why not searching for limestone caves?"とすると「鍾乳洞を探索してみませんか?」の意味になりニュアンスが通じます。

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