プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 314
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「機械学習モデルを構築する際に欠かせないのが、機械学習ライブラリ。これらのライブラリは、機械学習の実装や、機械学習を実際に行うために必要となる色んな処理がまとめられてる」、また「ライブラリは、特定の処理を実行するためのプログラムをまとめたもの」と解説があるので「機械学習のSWライブラリを活用したいです」は「機械学習モデルを構築するためにソフトウェアライブラリを活用したいです」という趣旨と推察します。 構文は、主語(I)の後に「~したい」の複合動詞「want to」、動詞原形(utilize)、目的語(software libraries)、副詞的用法のto不定詞「機械学習モデルを構築するために:to build machine learning models」を組み合わせて構成します。 たとえば“I want to utilize software libraries to build machine learning models.”とすれば上記日本文の意味になります。

続きを読む

0 279
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「可変」は形容詞で「variable」と言います。名詞形の「可変するもの」も同じ単語です。たとえば「可変翼」を「variable (geometry:幾何学) wing」と表す用例が有ります。 構文は、第二文型(主語[This part]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[variable])で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係になるので「この部分=可変」となります。 たとえば"This part is variable."とすれば「この部分は可変です」の意味になります。 他に「可変」は形容詞「adjustable」でも表すことができるので"This part is adjustable."としても前段と同じ意味になります。

続きを読む

0 218
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「旗揚げ」はシンプルに「~を始める」の意味の他動詞「start」で表すことが可能です。 (例文) They started a new political party. 彼らは新党の旗揚げをした。 上記構文は第三文型(主語[they]+動詞[started]+目的語[new political party])で構成します。 また「事業を始める」のニュアンスの「旗揚げ」ならば「launch out on an enterprise」と表すことも可能です。 (例文2) The entrepreneur launched out on an enterprise selling a new machinery. その起業家は新しい機械を販売する事業を立ち上げた。 上記構文は、第一文型(主語[entrepreneur]+動詞[launched])に副詞句(新しい機械を販売する事業を:out on an enterprise selling a new machinery)を組み合わせて構成します。

続きを読む

0 366
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「希薄」は「希薄な」のニュアンスで限定的用法の形容詞「rarefied」を使い表します。「(気体が)希薄」という時に使用される単語です。また限定的用法の形容詞とは「修飾する名詞の前に必ず置く形容詞」を言います。 構文は、前半は従属副詞節で接続詞「as」の後に第一文型(主語[we]+動詞[reached])に副詞句(山頂付近に:near the summit)を組み合わせて構成します。 後半が主節で第二文型(主語[oxygen]+動詞[became]+主語を補足説明する補語[rarefied])で構成します。 たとえば"As we reached near the summit, oxygen became rarefied.''とすれば「頂上近くに達すると、酸素が希薄になってきました」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む

0 455
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「相対性理論」は「theory of relativity」と言います。アインシュタインの相対性理論を指すのであれば「Einstein's theory of relativity」としても良いです。 構文は、「~したことありますか?」と経験を訊いているので、現在完了形を疑問文にして表します。助動詞(Have)を文頭に置いて、主語(you)、副詞(これまでに:ever)、動詞の過去分詞(heard)、副詞句(相対性理論について:of the theory of relativity)を続けて構成します。 たとえば"Have you ever heard of the theory of relativity?"とすれば「相対性理論について聞いたことがありますか?」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む