プロフィール
「局留め」は不可算名詞で「poste restante」と言います。たとえば「局留めで手紙を出す」は「send a letter poste restante」と表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[use]+目的語[poste restante service:局留めサービス])に副詞的用法のto不定詞(郵便物の受け取りには:to pick up mail)を組み合わせて構成します。 たとえば"I use a poste restante service to pick up mail." とすれば「郵便物の受け取りには郵便局留めサービスを利用しています」の意味になりニュアンスが通じます。
「曲面」は「curved surface」の語の組み合わせで表すことが可能です。形容詞「curved」に「曲がった、湾曲した、曲線状の」の意味があります。 (例文) The sculpture had a curved surface that reflected the light beautifully. 彫刻の曲面は光を美しく反射していた。 構文は、第三文型(主語[sculpture]+動詞[had]+目的語[curved surface])で、目的語を先行詞にして関係代名詞(that)で修飾節(光を美しく反射していた:reflected the light beautifully)を導きます。
「清水焼」は陶器(磁器[porcelain]もありますが)なので「pottery ware」を使い「Kiyomizu pottery ware」と表すことが可能です。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[experienced]+目的語[making Kiyomizu pottery ware:清水焼を製作する事])に副詞句(京都で:in Kyoto)を組み合わせて構成します。目的語の部分は他動詞「make」を動名詞「making」にして動名詞句にしています。 たとえば"I experienced making Kiyomizu pottery ware in Kyoto."とすれば「京都で清水焼を体験しました」の意味になりニュアンスが通じます。
「切り売り」は「selling something by piece」の語の組み合わせで表すことが可能です。本ケースでは「布地」が対象なので代名詞「something」は「fabric」に置き換えます。 構文は、前半は第二文型(主語[Selling fabric by piece]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[helpful])で構成します。 後半は従属副詞節で接続詞「because」の後に第三文型(主語[I]+動詞[buy]+目的語[only the amount I need:必要な量だけ])に助動詞(can)を加えて構成します。 たとえば“Selling fabric by piece is helpful because I can buy only the amount I need.”とすれば「生地の切り売りは必要な分だけ買えるので助かります」の意味になりニュアンスが通じます。
「切り落とす」は複合動詞で「cut off」と表します。 構文は、分詞構文の従属副詞節(DIY 作業をしているときに:While doing some DIY work)の後に、第三文型(主語[I]+動詞[cut off]+目的語[lumber I needed])に副詞句(誤って~しそうに:inadvertently almost)を組み合わせて構成します。 たとえば"While doing some DIY work, I inadvertently almost cut off the lumber I needed."とすれば「DIY 作業をしているときに、必要な木材をうっかり切ってしまいそうになってしまいました。」の意味になりニュアンスが通じます。
日本