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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すごい」は形容詞で「amazing」または「great」と表します。 構文は、「~じゃない?」の内容なので否定疑問文で表します。「Isn’t」を文頭に置いて主語(that)、主語を補足説明する補語(amazing)を続けて第二文型的に構成します。 たとえば“Isn’t that amazing?”とすれば「それはすごいと思いませんか?」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~とおもわない?」の"don't you think?”を付加する表現で“That is great, don't you think?”とすると「それはすごいことだと思いませんか?」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「震える」は自動詞で「shake」を用います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[stop]+目的語の動名詞[shaking:震え])に副詞句(with fear:恐怖で)を組み合わせて、「can't」を加えて否定文に構成します。 たとえば"I can't stop shaking with fear."とすれば「恐怖で震えが止まりません」の意味になります。 また「震える」は自動詞で「shiver」とも訳せるので"I can't stop shivering with fear."としても前段と同じ意味になります。 もう一つ自動詞「tremble」も「震える」ですので"I can't stop trembling with fear."としても良いです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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構文は、第三文型(主語[I]+動詞[learn]+目的語の代名詞[a lot:多くの事])に副詞(always:いつも)と副詞句(from you:あなたから)を組み合わせて構成します。 たとえば“I always learn a lot from you.”とすれば「いつもあなたから多くを学んでいます」の意味になります。 また主客を逆転して「you」を主語に“You always teach me a lot.”とすると「あなたはいつも私にたくさんのことを教えてくれます」の意味になりニュアンスが通じます。 此方の構文は第四文型(主語[you]+動詞[teach]+目的語の人称代名詞目的格[me]+第二目的語の代名詞[a lot])に副詞(always)の組み合わせです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「攻撃的」は形容詞の「aggressive」で表します。同語は「押しが強い」の意味も持ちます。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[aggressive])に副詞(so:とても)を組み合わせて構成します。 たとえば"You're so aggressive."とすれば「あなたはとても攻撃的ですね」の意味になりニュアンスが通じます。 また「攻撃的」を別の形容詞「offensive」で表し"You're so offensive."としても前段と同じ意味になります。 さらにアレンジして「責める」の他動詞「assail」を使い"You assail others every time."とすると「あなたはいつも他人を責めるのね」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「爆発する」は「explode」と言います。感情面でも使う事ができ英英辞典で「to react suddenly with a strong expression of emotion(突然強い感情表現で反応する)」と解説があります。 構文は、第一文型(主語[she]+動詞[looks])に従属副詞節を繋げて構成します。 従属副詞節は接続詞(like)の後に現在進行形(主語[she]+be動詞+現在分詞[going])に副詞的用法のto不定詞(to explode:爆発する)を組み合わせて構成します。「be going to」の複合動詞を用いている点も着目してください。 たとえば"She looks like she's going to explode."とすれば「彼女は爆発しそうだ」の意味になります。

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