プロフィール
1 The team needs to be in sync to achieve their goals. チームは目標を達成するために足並みをそろえる必要がある。 構文は、第一文型(主語[team]+動詞[needsー主語が三人称単数なので三単現のsが必要])に副詞的用法のto不定詞(目標を達成するために足並みをそろえる)を組み合わせて構成します。 2 We must keep step with each other to complete this project successfully. このプロジェクトを成功させるために、お互いに足並みをそろえなければならない。 構文は、第三文型(主語[we]+動詞[keep]+目的語[step])に助動詞(must)、副詞句(with each other)、副詞的用法のto不定詞(to complete this project successfully)を組み合わせて構成します。
1 This wine has a wonderful aroma that lingers in the nose. このワインは鼻に抜ける素晴らしい香りがある。 構文は、第三文型(主語[wine]+動詞[has]+目的語[wonderful aroma])で構成し、目的語を先行詞にして関係代名詞(that)で修飾節(lingers in the nose:鼻に抜ける)を導きます。 2 This wine has a great nose that really stands out. このワインは鼻に抜ける香りが本当に際立っている。 構文は、1と同じく第三文型(主語[wine]+動詞[has]+目的語[great nose])で構成し、目的語を先行詞にして関係代名詞(that)で修飾節(really stands out:際立つ)を導きます。 「great nose」はワインの世界で「鼻に抜ける香り」や「素晴らしい香り」を意味することがあります。特に、ワインの香りが豊かで複雑な場合に使われる表現です。
1 I actually like the smell of chlorine at the pool. 実はプールの塩素の匂いが好きなんだ。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[like]+目的語[smell of chlorine:塩素の匂い])に副詞(actually:実は)と形容詞句(at the pool:プールの)を組み合わせて構成します。 2 I love the scent of chlorine when I go swimming. 泳ぎに行くときの塩素の香りが大好きなんだ。 構文は、前半は第三文型(主語[I]+動詞[love]+目的語[scent of chlorine:塩素の香り])で構成します。 後半は従属副詞節で接続詞(when)の後に第三文型(主語[I]+動詞[go]+目的語[swimming])で構成します。
1 Which club are you going to join? どの部活に入るつもりですか? 構文は、疑問形容詞(which)と名詞(club)を組み合わせて文頭に置いて、「~するつもり」の複合動詞「be going to」、動詞原形(join)を組み合わせて用います。 疑問文なのでbe動詞は主語(you)の前に移動します。 2 Have you decided which club to join? どの部活に入るか決めましたか? 構文は、完了したか問う内容なので現在完了形(主語[you]+助動詞[have]+過去分詞[decided]+目的語の名詞節[which club to join:どの部に入るか])で構成し、助動詞を文頭に移動させます。
「名前負け」は名前や肩書きに見合う行動や実績が伴っていないことを意味するので「not live up to one’s name」と表すことが可能です。以下に例文を紹介します。 Even though his name means ‘hero,’ he doesn’t live up to his name at all. 彼の名前は「英雄」を意味するけど、全く名前負けしている。 上記構文は、前半は従属副詞節で接続詞的表現(Even though)の後に第二文型(主語[his name]+動詞[meansー主語が三人称単数なので三単現のsが必要]+主語を補足説明する補語[hero])で構成します。 後半は第一文型(主語[he]+動詞[live])に副詞句(up to his name at all:全く名前に見合って)を組み合わせて「doesn’t」を加えて否定文に構成します。
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