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初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪

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kei

keiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. I'm sorry to visit you so late. 夜分遅くに失礼します。 ここでは夜遅くに尋ねる事に謝罪をするので be sorry to visit you so late「大変遅くに尋ねて申し訳ありません」と表現します。be sorry to ~はこれからする行為に対して謝罪を伝えると考え、「(これから)~してすみません」のイメージで使う点がポイントです。例えば、会話でよく聞く sorry to interrup you「お邪魔してすみません」や sorry to bother you「ご迷惑をおかしてすみません」などもその一例です。 例文 I'm sorry to visit you so late due to my accident. こちらの都合で訪問が遅くなりすみません。→夜分遅く失礼します。 2. Please forgive me for asking you so late at night. 夜分にお訪ねするのお許しください。→夜分遅く失礼します。 ここでは Please forgive for ~「~をお許し下さい」→「~を失礼します」と考えます。 forgive + 人 + for ~ing 「~について人を許す」は for が省略される場合がありますが、意味はぼぼ同じように伝わります。またこの意味では forgive 人 + to ~「人が~するのを許す」の形式はなく、「~をする為に人を許す」という不定詞の意味になってしまうので注意します。 例文 A:Please forgive me for asking you so late at night. 夜分遅く失礼します。 B:It's ok, it doesn't matter to me. 大丈夫、どうってことないです。 it doesn't matter:問題ない→どうってことはない

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1. bad boy / girl ヤンキー 日本語でもよく聞く「ヤンキー」は、素行が悪い人を指し、そのままですが bad boy / girl「不良」→「ヤンキー」と考えます。この意味では impolite boy「無作法な少年」や depraved fellow「下劣な奴」のように表現しても「ヤンキー」と同じように不良 or 問題児のイメージを与えます。 例文 I used to be the leader of the group of the bad boys. 学生の頃は、ヤンキーグループのリーダーでした。 used to:かつては~でした 2. punk ごろつき→ヤンキー 辞書には「役立たず」「無能」などの意味が上がっていますが、「ごろつき」「ちんぴら」という素行が悪い人を指す意味もあり、bad boy と同じく不良のように暴力などで問題を起こす人を punk で表現する場合があります。 例文 The punk extorted money from me on the street. そのちんぴら→ヤンキーは路上で私から金を脅し取った。 extort:奪う、ゆすり取る

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1. killer whale シャチ 直訳は「殺人クジラ」といい、実際にシャチは肉食で魚の他、アザラシも大好物の海の捕食者です。この whale は「くじら」を意味しますが、実際にはシャチはイルカの一種と言われているので、勘違いしないように注意して下さい。また可算名なので複数の場合は killer whales と複数形で表す点に注意します。 例文 A:What's your favorite creature in the aquarium? 水族館で一番好きな動物は? B:I love killer whales. シャチです。 I go to the aquarium to see the killer whale show. 水族館にシャチのショーを見に行きます。 2. Orcinus orca シャチ 学名では Orcinus orca「シャチ」といい、教育的な場面で好まれて使われるようです。会話ではシンプルに orca「読み方:オルカ」のみで使われる場合が多く、例えば orca swimming in the sea「海で泳ぐシャチ」や a group of orcas「シャチの群れ」などのように使います。(※ 複数形は orcas です。) 例文 Orcinus orca is known for their special skill to construct the rules in the group. シャチは群れの中で役割を構成する素晴らしい能力を持つことで知られている。 be known for:~で知られている→有名な special skill:素晴らしい能力 construct:~を構成する group:グループ→群れ

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「美味しかったです。ごちそうさま」は上記の様に表現します。 delicious:美味しい 食べ物の美味しさは、形容詞 delicious がよく使われます。この意味で delicious meal「美味しい食事」や It tastes delicious.「美味しい(味です)。」などの表現があります。また食事のおいしさを能わす形容詞に tasty「美味しい」や yummy「美味しい」などもあります。yummy はカジュアルな場面でよく使われる印象があり、子供が美味しいという場面の他、大人が使う場合は「うまい」や「たまらない」よいようなイメージを与える表現と言えます。 Thank you for ~:~をありがとう 感謝を伝える一般的なフレーズで、前置詞 for の後にすでに行われた行為や物事を置き「~を(で)ありがとう」を意味します。 例) Thank you for your cooperation. ご協力ありがとう。 例文 That was delicious, and thank you for the special dinner. 美味しかったです。素晴らしい夕食をごちそうさま。 special dinner:特別な夕食→素晴らしい夕食

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1. I make my own mental stability. 心の安定を自分で図る。→自分の機嫌は自分で取る。 make + 名詞は「(前向きに)~する」を意味し、前向きにある事を進める行為を表します。ここでは make + one's mental stability 「心の安定を図る」→「自分の機嫌を取る」と解釈します。(※その他 make a wish「願う」や make an effort「努力する」などの表現もあります。) また by myself「独学で」→「自分で」の表現を使って、動詞 + by myself「自分で~する」と表現することも出来ます。 例) I manage / keep my own mental stability by myself. 自分自身で→自分の機嫌は自分で取る。 例文 I make my own mental stability unlike a child. 子供とは違って、自分の機嫌は自分で取る。 2. I cheer myself up. 自分で自分を励ます。→自分の機嫌は自分で取る。 cheer:~を応援する cheer + 人+ up「人を励ます」「人を持ち上げる」を意味し、ここでは「自分を励ます」→「自分で自分の機嫌を取る」と考えます。その他、会話で使う Please cheer up!「元気出して!」や What cheer ?(= How are you?)「ご機嫌いかが?」などの表現があります。 例文 I cheer myself up whatever happens. どんな時でも、自分の機嫌は自分で取る。

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