プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
ホテルなどで「ベッドメイキングは不要です」と伝える際は上記のメッセージの付いた札を使います。 次の2パターンが一般的で please の位置が違うだけです。 1. Please don't disturb. 2. Don't disturb please. ☆解説 disturb は「邪魔する」「乱す」という意味でよく使われる動詞です。 今回の場合「 (掃除の入室で) 睡眠や、休息の邪魔をしないで下さい」というニュアンスです。 掃除の入室で貴重品の紛失が不安な為、海外に来た旅行客がこの表記が付いた札をドアノブにかける事があるそうです。 直接口頭で伝える際には直訳ですが下記の言い方で伝わると思います。 I don't need bed-making. I don't want to have bed-making. You don't need to clean my room. You don't need to make the bed. また反対に「掃除をお願いします」は「Please clean / make up (the room). 」という表記になります。 例文 May I help you? いらっしゃいませ、どうされましたか? I want to sleep until the noon, so please don't clean up my room. 昼まで寝たいので、掃除やベッドメイキングは不要でお願いします。 ☆ホテルではベットメイキングは掃除に含まれているので clean up で伝わります。
「バッチリ!」は上記の表現で言えます。 どれも一般的によく使われる表現です。 今回の例文は以下の様になります。 It's perfect, you are great! You nailed it, you are amazing! バッチリだね!えらいぞ! 今回は相手を「バッチリだね!」と言って褒めているシーンです。 1.「It's perfect !」「You 're perfect!」はとてもシンプルですが「あなたは最高です!」というニュアンスを分かりやすく表現出来ます。 2.「you nailed it!」も「ばっちり!」と言う際によく登場します。nail は「釘を打つ」という意味です。 「釘をしっかり打ち付けた」→「物事をしっかりやり抜けた」とイメージすると分かりやすいです。 「I nailed it!」で「私はやりました!」と "自分の成功" を伝える際にも使える表現です。 3.「Good job!」も相手を褒めたり、励ます際のお馴染みのフレーズです! 例文 I checked your paper. It's perfect ! あなたの論文を確認しました。バッチリだね! How about my composition? 私の作文はどうでしょうか? you nailed it! 良かったよ!
「パイシート」は一般的に上記のように呼ばれています。 日本語と同じように「pie sheet」と言ってしまいそうですが、英語では使わない表現です。 今回の例文は次の通りです。 Can I use puff pastry sheets instead ? これはパイシートでも代用できますか? ひとつひとつの単語を見ていきます。 puff → 「焼き菓子」という意味です。シュークリームを「cream puff」と言います。 pastry → 「パン菓子の生地」のことです。「パイの皮」という意味もあります。 sheet → 「シート」や「シーツ」の意味で使います。今回の様に商品を言う場合は "sheets" の複数形である事が多いです。 ちなみにパイシートは冷凍食品のコーナにあることが多い様です。 英語では最初に「frozen」を付ければ「冷凍の~」「凍った~」という意味になります。 「frozen pastry sheets 」で「冷凍パイシート」です。 例文 I'll make (puff) pastry sheets from the beginning. 私はパイシートから手作りします。 Some pastry sheets are sold in the frozen corner. パイシートは冷凍コーナーで売られている。
「ボランティア活動を始める」は上記の様に言えます。 例文は次の通りです。 I started a new volunteer work. I started a new volunteering. 私は新しいボランティア活動を始めました。 volunteer は名詞と動詞の意味があります。 名詞 → ボランティア 動詞 → ボランティアに従事する 1. 「start」は「~を始める」という意味です。 他動詞の場合は目的語を後に置きます。 自動詞で使う場合は「on/in+目的語」を start の後に置く場合が多いです。 2. 「volunteer work」で「ボランティア活動」です。 "活動" は "activity" を思い浮かべますが、今回のケースは "work" が自然な表現になります。 3. 「start」の目的語になっている「volunteering」は動詞の volunteer の動名詞です。 「start ~ ing」で「~を始める」です。 主語が "物" の場合は「start to~」になるケースが多いですが意味は同じです。 例文 I started on a volunteer for children. 子供達の為のボランティアに従事し始めた。 We volunteer at the orphanage on weekends. 私達は週末に孤児院でボランティアをする。
「ちょっと悪いんだけど」は上記の通りです。 例文は次のように表現出来ます。 I'm sorry, but could you give me a ride to the station? ちょっと悪いんだけど、駅まで送ってくれませんか? ☆今回のポイントは4つです。 1.「I'm sorry, but ~.」は「I feel a bit bad though ~.」「I feel a little bad but ~.」に置き換えても伝わります。 2.「少し~」は「a bit」「 a little 」を使うと表現出来ます。 3.「~に乗せていく」は「give (me) a ride to 場所」の基本表現がよく使われます。 ☆ take 人 to 場所 = bring 人 to 場所 「人を~へ連れて行く / 運ぶ」という意味のこの表現も必須です! 4. Could you~? は「~にして貰えませんか?」という意味です。 Can you ~?よりも丁寧でソフトなニュアンスで、ビジネスやで旅行先ではこちらの表現が好まれたりします。 例文 I'm sorry, but could you help me now? 悪いけど、手伝ってくれませんか? I feel a bit bad though please wait a second. 悪いけど少し待って。 I feel a little bad but can I borrow your pen? 悪いけどペンを貸してよ。
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