プロフィール
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「まだ好きなの?」は上記の表現があります。 1. 質問にある内容は次のように言うことが出来ます。 Do you still like your ex-boyfriend? 別れた彼氏をまだ好きなの? 「まだ~」は「still~」で表します。 シンプルですが会話での頻出表現です。 → I still like you. あなたがまだ好きです。 → Are you still close to him? 彼とまだ付き合っているの? また「元カレ」は「ex-boyfriend」です。 ex は「前の」という意味ですが、それだけでも「元カレ」「元カノ」を表す使い方が出来ます。 → She is my ex. 彼女は元カノです。 2. 「今でも~」は「even now」です。 even は「~でさえ」を意味し、後の now を強調します。 → I love him even now. 今でも彼が好きです。 また基本的な事ですが love はlike よりも好きな程度が大きいニュアンスです。 人に対して使う場合は「愛している」「大好き」と訳す場合があります。 "この上なく大好きな事"を表す場合は love の方が伝わります。 例文 I want to know why you still like him. 何故まだ彼を好きなのか知りたいです。 I do love studying English even now. 今でも英語の勉強が大好きです。 ☆ do 後の love を強調する働きをします。
「歩きたがってる」は上記の表現があります。 質問にある例文は次のようになります。 The child is eager to walk. 子どもが歩きたがってる。 「~を熱望する」を意味する形容詞に「eager」があります。 強く何かを求めたり、望む様子を表します。 「be eager to ~」は「~することを熱望する」を意味します。 「~したい」は「want to ~」を使いますが「より強い思いや意思で~したい」と表現する際は「be eager to ~」を使います。 また to の後には動詞の原形を置きます。(be eager to 不定詞) 補足 「be eager for ~」で for の後に名詞を置く表現があります。 意味は同じく「~を熱望する」です。 for は前置詞なので基本的に名詞を置くのが文法ルールです。 → We are eager for success in business. 私達はビジネスでの成功を熱望する。 例文 She is eager to work for this company. 彼女はこの会社で働く事を熱望している。 He is eager for the promotion in this department. 彼はこの部署での出世を熱望している。
「隣に住んでいる夫婦」は上記の表現があります。 1. 質問にある内容は次のように言うことが出来ます。 I heard that the married couple next door is moving. 隣に住んでいる夫婦が引っ越すんだって。 「結婚している夫婦」は「married couple」です。 「couple」だけでも「夫婦」を意味しますが、その際は「結婚していない夫婦/カップル」を指す場合があります。 「隣」は「next door」で表します。 「名詞+ next door 」で色々な表現が出来ます。 couple next door = 隣の夫婦/カップル people next door = 隣の人々 2. 「配偶者」を意味する「spouse」の複数形が「spouses」です。 「法的に結婚している夫婦」を意味します。 例文 The married couple next door is really kind. 隣の夫婦はとても親切な人達です。 The spouses next door look very busy anytime. 隣の夫婦はいつでも忙しそうです。
「あの時は言えなかった」は上記の表現があります。 1.「 過去に~出来なかった」は can の過去形の could の否定形で表現します。 基本的に"過去のある時点で出来なかったこと"を言う際に使います。 「あの時」は「at that time」です。 過去形の動詞とセットで使われる事が多い表現なので、セットで覚えると便利です。 → I was a little shy at that time. あの時は少し内気でした。 → I couldn't forgive him. あの時は彼を許せなかった。 2. 「~すべきだった(がしなかった)」を意味する「should have + 動詞の過去分詞形」の表現です。 "過去への後悔"を言う際に使います。 基本的に「~すべきだったけど、しなかった」の意味を表します。 例文の「I should have said it then.」の直訳は「その時言うべきだった(がしなかった)。」です。 ☆その他の例文 I was coward and couldn't say it at that time. あの時は臆病で言えなかった。 I should have said it honestly. 正直に言うべきだった(のに言えなかった)。
「一人でも大丈夫 」は色々な表現があります。 上記はその一例です、参考にして下さい。 1. 質問にある内容は次のように言うことが出来ます。 I can handle it by myself, so you don't need to follow me. ついてこなくても、一人でも大丈夫です。 「~に対応/対処する」を意味する handle という単語があります。 この単語を使い「自分(一人)で対応する」は「handle it by myself」で表現出来ます。 ☆ by myself は再起代名詞を使う慣用表現で「自分一人で」「自力で」を意味します。 後半の「follow」は「ついて行く」「追いかける」を意味します。 例文の you don't need to follow me は「(私に)ついて行く必要はない」となります。 follow = ~について行く、従う、理解する → The baby always follows the mother. 赤ちゃんがいつでも母親について行く。 2. 「~は大丈夫」は「It's no problem (for me) to ~」で表す事も出来ます。 no problem の代わりに ok を置くとカジュアルなニュアンスになりますが意味は同じです。 また 「It doesn't matter (that)~」は「~は重要ではない」→「~は容易だ」を意味し、文脈により「」「~で大丈夫」を意味する場合があります。 → It doesn't matter (that) she likes me or not. 彼女が私を好きかどうかは重要でない。→ 彼女が私をどう思おうが構わない(大丈夫)。 ☆ このmatter は動詞で「重要である」を意味します。 例文 I always handle anything by myself, because it's important for me to be independent. 自立するのに大切な事なので、私はいつでも自力で物事を対処します。 It's no problem / easy for her to speak English (alone) without a dictionary. 辞書なしで(一人で)英語を話す事は彼女にはたやすい事です。
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