プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「あなたたちとは違う」は上記の表現があります。 1. 質問にある内容は次の様に表現出来ます。 I can tell anyone my opinion, so I'm different from you all. 私はみんなと違って誰にでも意見を言えるタイプなので、あなたたちとは違う。 「~とは違います」は「be different from ~」が定番表現でよく使われます。 後に置く前置詞は from の他に than や to を使う場合があります。 → He is different than he used to be. 彼は以前の彼とは違います。 ☆than は前置詞と上記の接続詞の働きがあります。 接続詞を置くと"違うことの内容"を詳しく説明することが出来ます。 2. 「~と同じ」は「be the same as ~」の表現を使いますが、今回は否定なので not を付けます。 「be not the same as ~」を直訳すると「~とは同じでない」です。 つまり「あなたたちとは違う」を意味します。 例文 I'm different from you all and proud of it. あなたたちとは違うという事に自信を持っています。 ☆you は単数の「あなた」と複数の「あなたたち」の両方の意味があります。 また all を置くことで「あなたたちみんな」を意味します。 Humans are not the same as animals. 人間は動物とは異なる。
「工事をする」は上記の表現があります。 質問の例文は次のように言うことが出来ます。 It's like that this place is under construction even on the weekend. 週末も工事をしているようだ。 「工事」は英語で「construction work」です。 また「construction」のみで表現する場合もあります。 具体的に「~の工事」という場合は「名詞・形容詞+construction」で表します。 例えば「電気工事」は「electric construction」です。 また「道路工事」は「road construction」です。 今回の表現にある前置詞の under は「~の下に」の意味の他「~の最中」という意味があります。 「be under ~」で「~の最中である」という状態を意味します。 → be under construction = 工事中です → be under review = 審査中です ☆文法について 「It's like that SV ~.」は「SはV~の様だ」です。 like は動詞の他に上記の様な前置詞の働きがあります。 例文 It's noisy, because the road in front of my house is under construction. I can't stand the noise caused by the construction. 家の前の道を工事していて、うるさいです。 It's under construction all over the city. 街のいたる所で工事中です。
「納得できる説明」は上記の表現があります。 質問にある例文は次の通りです。 Please provide me with a convincing explanation. Please give me a convincing explanation. 納得できる説明をしてください。 convincing は形容詞で「説得力のある」「納得のいく」を意味します。 今回の様な物の質を言う他に、人の性格についても使える言葉です。 1.物の場合→ This idea is convincing, but It's difficult to implement. このの案は説得力があるが、実行は難しい。 2.人の場合→ He is not only learned but also convincing. 彼は博学で説得力がある。 ☆参考 また convincing の動詞形は convince でこちらも頻出なのでセットで覚えて置くといいです。 He couldn't convince her daughter not to quit school. 彼は娘が学校を辞めない様に説得できなかった。 例文 If you don't have a convincing explanation, I can't accept it. 納得できる説明がないのなら、認められない。 Please convince her well. 彼女をしっかり説得してください。
「笑顔になる」は上記の表現があります。 1. 質問にある内容は次のように言うことが出来ます。 I was relieved that you smiled. あなたが笑顔になって安心しました。 smile は名詞の「笑顔」の他、動詞で「笑う」「笑顔になる」を意味します。 名詞で表現する際は「make a smile」です。 → I was relieved because she made a smile. 彼女が笑って安心した。 また「~で安心する」は「be relieved to 不定詞 / that~」の表現があります。 I was relieved to see her smile. 彼女の笑顔を見て安心した。 ☆「 be relieved to 不定詞」は「~して安心です」を意味します。 I was relieved that I heard the good news. 良い知らせを聞いて、安心した。 ☆安心した理由を詳しく伝える場合は that 節で説明します。 2. 「~の様だ」を意味する「look +補語」の表現を使います。 → I was relieved that you looked happy. あなたが嬉しそうで(笑顔なので)安心しました。 ☆「you look happy 」 は「あなたは幸せそうだ」を意味し、相手が笑顔の様子を表します。 例文 Whenever I see her, she smiles at me. 彼女は会えばいつも笑いかけてくれる。 She looked happy after hearing the good news. 良い知らせを聞いた後、彼女は笑顔だった。
「もっと図太くなりなよ」は上記の表現があります。 1. nerve は不可算名詞で「神経」の他に「度胸」や「勇気」を意味します。 この意味では「You have nerve.」は「あなたは度胸がある」なので、少しの事では動じない「図太い人」を表します。 その他「man of nerve」で「勇敢な人」「図太い人」の表現もあります。 また nerve は可算名詞の働きもあります。 「have a / a lot of / some nerves 」のように複数形になると「厚かましい」「図々しい」の意味になりあまり良い意味では使われなくなります。 → She has a lot of nerves. 彼女は大変厚かましい人です。 2. bold は形容詞で「大胆な」の他に「図太い」を意味します。 基本の意味の「果敢な」「勇敢な」のポジティブなニュアンスを表す場合と、「図々しい」「厚かましい」といったネガティブなニュアンスを表す場合があります。 → He is so bold that he doesn't mind the small things. 彼は図太いから、些細な事は気にしないよ。 → She asked some bold requests. 彼女は厚かましい要求をしてきた。 例文 You should have nerve to get over some accidents. 災難を乗り切るようにもっと図太くなるべきだ。 He is bold, and it is a good point of him. 彼は図太くて、それが彼の良い所です。
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