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自己紹介

初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪

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kei

keiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. He is my favorite type. 彼は私のタイプです。 type:タイプ 日本語のタイプと同じ様に、好きなタイプ、嫌いなタイプは type でいう事が出来、形容詞 + type で「~のタイプ」です。ここでは my favorite type「好きなタイプ」→「私のタイプ」と考えます。反対に苦手なタイプは disliked type「好ましくないタイプ」や undesirable person「望ましくないタイプ」ということが出来ます。また type の代わりに sort「種類」→「タイプ」を使って「~のタイプ」と表現することもできます。 例) I think he is her sort. 彼は彼女のタイプだと思う。 例文 The man who recently came in as a part-time job is my favorite type. 最近入ってきたバイトの彼は、私のタイプです。 2. He is my kind. 彼は私のタイプです。 kind:種類 ここでの kind は、type や sort と同じ様に、「~のタイプ」の意味で、個人の性格に合う人を指します。質問の例文は He is my kind.「彼は私の性に合う」→「彼は私のタイプ」と解釈しています。 その他、one's kind「自分と同類の人」の意味や the kind ~「~のような人」の様な使いかたをする場合もあります。 例) He always talks just with his kind. 彼はいつも同類の人とばかり話をする。 I want to make friends with the kind like you. あなたの様な人と友達になりたい。 例文 He is my kind, so I want to get along with him. 彼は私のタイプで、仲良くなりたい。

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1. I'm not good at English, but I'll try positively. 英語はあまり得意ではありませんが、がんばります。 be not good at:~は苦手 このフレーズは肯定文「~が得意」で使われる事が多いですが、not を置いた否定文としても使うことも出来ます。例文のように at 後に苦手な事を指す名詞を置き「~は得意でない」→「~は苦手」と考えます。また、その他 don't like ( dislike ) 「~が嫌い」や have much difficulty 「困難さがある」なども be not good at と同じように、苦手さを伝える際のシンプルな表現です。 例文 A:I'll give you the task of treating the customers from abroad. 海外顧客とのやりとりをお任せします。 B:I'm not good at English, but I'll try it positively. 英語はあまり得意ではありませんが頑張ります。 2. English is so hard, but I want to work hard. 英語は大変ですが、頑張りたいです。→あまり得意ではありませんが、がんばります。 be hard:~は困難だ 本人にとって、ハードルが高い、難しい状態はを指し、hardの他 tough「骨の折れる」や rough 「険しい」などを用いて表現することも出来ます。 ☆参考 困難さを伝えるその他の形容詞 difficult:難しい severe:厳しい、深刻な challenging:挑戦的な→簡単ではない delicate:扱いにくい 例文 English is so hard, but I want to work as hard as I can. 英語は大変ですが、頑張りたいです。→あまり得意ではありませんが頑張ります。 動詞 + as hard as one can:出来る限り~する

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1. Can I have a cup of coffee? コーヒーを一杯いただける? Can I have ~?:~をいただけますか? お店などで注文する際のフレーズで「~をいただけますか?」→「~はありますか?」と考えます。 ここでは a cup of coffee 「コーヒー一杯」を置きますが、会話では a coffee のみで伝える場合もあ多く、コーヒーは不可算名詞ですが、注文を言う際は a や two を付けて伝える事も普通にあります。 例文 Can I have a cup of coffee after the main dish? メインの料理の後に、コーヒーを一杯いただける? 2. A coffee, please. コーヒーを一杯いただける? please はシンプルに欲しい物の名詞を添えて「~をお願い」→「~ください」と考えます。カジュアルな場面では、カフェやレストランの注文の際は、このようなシンプルな表現が自然です。 また、お代わりのコーヒー1杯を注文する場合には a refill of coffee や another (cup of ) coffee の様に表現します。 例) Please give me a refill of coffee. もう1杯コーヒーをいただきたいです。 例文 A: May I take your order? ご注文は? B: A coffee, please. コーヒーを一杯いただける?

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1. recital 発表会 ピアノ、バレエ、学校など、ジャンルに関わらず行われる発表の場を recital といいます。具体的には、演奏会、独奏会、合唱会などを指し、give a recital「発表会を開く」や have a recital「発表会(の予定)がある」ということが出来ます。 ☆参考 piano recital:ピアノの発表会 dance recital:ダンスの発表 solo recital:独奏会 例文 I'm practicing hard for my first piano recital. 初めてのピアノの発表会にむけて猛練習中です。 practice hard:猛練習する 2. performance 発表→発表会 動詞 perform の名詞形が performance です。こちらもピアノ、バレエ、学校など、ジャンルに関わらず行われる発表の場を指し、また規模も大きい物から小規模のものまで対応できます。 また芸術などの成果発表の他、仕事や勉強の成果を performance という場合もあり、「成績」や「出来栄え」の意味で使われています。 例) His performance on business is twice as good as last year. ビジネスにおける彼の成果は去年の2倍好調です。 例文 The performance by the dance team attracted the audience. ダンスチームにより発表会は観客を魅了した。 attract:惹きつける→魅了する

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1. visit to a grave 墓参り grave:お墓 名詞「お墓」を意味し、家系や個人の墓場の他、ペットの墓所を指す場合もあります。ここでは、名詞 visit to「~への訪問」を用いて visit to + a grave「墓参り」です。 また「墓参りする」という行為を言う場合は go to the grave「墓に行く」→「墓参りする」や visit the grave「墓参りする」のように、基本的な go や visit などの動詞 + 場所のパターンで表現できます。 例文 There is a custom that we pay a visit to a grave on Obon week. お盆にはお墓参りに行く風習があります。 There is a custom that ~:~という風習がある pay a visit to a grave:墓参りする 2. visiting the cemetery 墓参り cemetery:集合墓地 複数のお墓が集まった「共同墓地」を指し、言い換えるなら place that holds the graves です。 都市部でみられる霊園で、多くのお墓を包括する広めの集合墓地を指します。※また教会に属し、管理された墓地は churchyard や graveyard といいます。 例文 I plan on visiting the cemetery to see the grave of my uncle. 叔父さんの墓参りに行く予定です。 plan on ~:~を予定する see the grave:墓を見に行く→墓参りする

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