プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
1. I'm excited to collaborate with you. 共同するのを期待している。→一緒に頑張ろう! collaborate:協力する、共同してやる 最近は YouTubeの動画を有名人と「コラボする」というのもよく耳にしまね。このように仕事や研究を協力して進める、そんなイメージで使うのが collaborate です。例えば、collaborate with you in shooting YouTube videos「ユーチューブの動画撮影を共同する」のように使います。 be excited:わくわくする→期待する 前向きな気持ち or 期待感を持っている事を伝える表現で、ここでは be excited to「~するのを期待する」→「(期待して)~しよう」と考えます。(※ be excited は主語に人を、be exciting は物や出来事を主語にする違いがあります。) 例文 I'm excited to collaborate with you in this project. この企画は一緒に頑張ろう! 2. I'll take great pleasure in working with you. あなたと働けて嬉しい!→一緒に頑張りましょう! take pleasure in:~を楽しむ→喜んで~する 名詞 pleasure は「喜び」の意味で take pleasure 「喜ばしい」です。また in は when と同じ「~の時」の意味がありtake pleasure in working with you「あなたとの共同作業はとても喜ばしい」→「一緒にがんばりましょう!」と解釈しています。 ☆参考 また delight は一般的な喜びを指すpleasure よりも「感激」の程度が強く「大喜び」を伝える場合に使います。(※動詞 + with / in delight「大喜びで~する」や take delight in + 名詞「~を大いに楽しむ」) 例文 I'll take great pleasure with you in working about the policy! 喜んで一緒に政策に取り組もう。→一緒に頑張ろう!
1. make calm 安静にする→あまり無理しないでくださいね。 make + 名詞の表現では、肯定的に「~する」を意味し(例えば make an effort「努力をする」や make money「お金を稼ぐ」など)、ここでは make + calm「安静にする」→「無理しない」と考えます。文脈により take it easy の様に「気楽にね」のニュアンスで、相手を落ち着かせたり、リラックスするような声掛けに使われます。 例文 Let's make calm when you are impatient. 焦る時は、気楽に行こう。 be impatient:焦っている 2. stay as usual いつも通りでいる→あまり無理しないでくださいね。 stay は「~でいる」の意味は be と同じイメージで使います。例えば stay healthy「健康的でいる」は be healthy と言い換えても同じ意味で伝わります。ここでは stay + as usual「いつも通りでいる」→「無理しない」と考えます。 また願いや依頼は please「~してね」の他、hope「~を願う」で表現する場合があります。 例) I hope you will stay healthy as long as possible. いつまでも健康でいてね。 as long as possible:出来るだけ長く→いつまでも 例文 Please stay as usual because you don't need to work hard. 激務する必要はないので、あまり無理しないでくださいね。
1. I'll go down! Please let me go through the way. 通ります!道をあけてください。 let me go through the way:道を通してください→あけてください 使役動詞 let は許可を意味し、let + 人 + 動詞「人に~させてあげる」のように使います。ここでは go through the road「道を通り抜ける」を用いて let +人 + go through the road「道に通してあげる→道をあけてあげる」と解釈します。また、Let me alone.「一人にして」や Let it be.「ほっといて」などの、命令文でもよくつかわれている表現です。 例文 A:I'll go down! Please let me go through the way. 通ります!道をあけてください! B:Sure, no problem. わかった、いいとも。 2. I'll walk off! Make way, please. 通ります!道をあけてください。 make way:道をあける make + 名詞は「前向きに~する」を意味し、ここでは make + way「道をつくる」→「道をあける」と考えます。また make way for + 名詞「~に道を開ける」の意味では make way for a truck 「トラックに道をあける」の他、代名詞 her や him などを置いて「~(人)の為に道をあける」とする事も出来ます。 ☆参考 その他、仕事や計画などの物を主語に置く際は「うまくすすむ」「はかどる」を意味します。 例) This project makes little way due to his mistakes. 彼のミスのせいで、この計画がはかどらない。 例文 A:I'll walk off! Make way, please. 通ります!道をあけてください! B:Year, alright! いいとも!
1. eccentric person キチガイ eccentric:常識外れの 人の言動や様子に対して使う場合は、常識はずれな~というニュアンスを含み、「普通ではない」「変人の様な」などの意味で使います。あまり良い意味では使われず、偏見や差別の気持ちを含んだ使われ方をするイメージがあります。 配慮や無神経さがの原因の thoughtless「非常識な~」に比べて、精神の不安定さや異質さからの eccentric「常識外れの~」と考え、ここでは eccentric person「常識外れの人」→「キチガイ 」と考えます。 例文 What a eccentric person (he is) ! なんて(彼は)キチガイなんだ! 2. crazy person キチガイ crazy:狂っている 狂ったように何かに没頭していて様子の他、理解不能な頭のおかしい様子を crazy という場合もあります。よって、肯定的な or 否定的な意味の場合がありますが、大体文脈で判断が出来ると思います。また主語が予定やルールの場合は go cragy「狂う」become crazy「乱れる」の意味で、カオスな状態を crazy で表現する場合もあります。 例) Our plan went crazy by his actions. 彼の行動により我々の計画は狂った。 例文 He behaves like a crazy person. 彼はキチガイの様に振る舞う。
1. My period has come! 生理が来た! period:生理 「時期」の他、女性の「生理」を指す一般的な表現です。 会話では period of the month「月経」や、menstrual period「月経期間」と表現して「生理」を指す場合もあります。 反対に生理が遅れている場合は、Period is miss.「生理が来ない」や period is late.「生理が遅い」のように表現します。 ☆参考 その他、関連する表現に period / menstrual pain「生理痛」や cramps「生理痛」また sanitary goods「生理用品」などがあります。 例文 My period has finally come after I was worried about my pregnancy. 妊娠したか心配していたが、やっと生理が来た。 2. Menstruation has started! 生理が来た! menstruation:月経、生理 医学的な用語として、生理周期の中での「月経」を指すイメージで使います。 日常会話では period の方が多用されますが、医療や介護現場での専門的な会話の際には menstruation が適している場合があります。 また Menstruation の形容詞形 menstrual「月経の」+ period「月経」→「生理」と言えます。 例文 It means that I'm not pregnant because my menstruation has just started. やっと月経(生理)が来たというのは、私は妊娠してないという事だ。 It means that ~:~という事です be pregnant:妊娠している
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