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自己紹介

初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪

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kei

keiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. I'll get off/out of ~. ~で降ります。 乗り物に「乗る」get on の反対語「降りる」get off/out of ~です。 get「得る」の他「~の状態になる(get + 形容詞or 副詞)」を意味し、ここでは後者のニュアンスです。 会話では get の代わりに go や step で表す場合もありますが、同じ意味で伝わります。 例) I got/went/stepped off the train with him. 彼と一緒に電車を降りました。 例文 I'll get off/out of the taxi here. タクシーはここで降ります。 2. I'll leave here. ここで離れます。→ ここで降ります。 leave は後に場所や乗り物を置き「~から出ますor 降ります」を意味します。 一旦離れて(当分)戻らないというニュアンスがあります。 よって乗り物に対しても使えますが、特定の場所を指す場合が多いです。 例) He left his house without his words. 彼は伝言なく家を出ました。 例文 I'll leave the taxi and how much is it? ここでタクシーを降りるので、おいくらですか?

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kei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. Please call me again. また連絡してくださいね。 call は「呼ぶ」の他「電話をかける」の意味があり、会話でよく使われます。 call + 人 again の他、call + 人 back「電話を掛けなおす」call + 人 up「人に電話を掛ける」の電話に関する表現があります。 ビジネスの場面での電話についても call や contact で「電話する」→「連絡する」とあります。 例文 Please call me again after finishing the meeting, 会議の後にまた連絡してくださいね。 2. Please get back to me again. また連絡してくださいね。 get back :折り返す 「下りる」「戻す」の他、「電話を折り返す」の意味があります。 ここでの back は「戻る」「返す」のニュアンスです。 to「(人)に~ 」を付けて「(人に)折り返す」→「(人)に連絡しなおす」です。 ※ to は一定方向にある物or事柄を移行するニュアンスがあります。 例文 When you feel like meeting me, please get back (to me) again. 会いたくなったら、また連絡してね。

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1. It looks good on you. 似合ってるよ。 look + 形容詞 は「~のようである」→「~に見える」を意味します。 ここでは good 「良い」「素敵な」を付け「良く見える」→「似合っている」となります。 look を使うので、色味や形状など視覚的な要因が似合う場面で使います。 また good の他、 nice や great を使ってもOKです。 例文 This color of scarf looks good on you. スカーフの色がよく似合っているよ。 2. It suits you. 似合ってるよ。 視覚要因(服装などの)以外にも、予定や場所も対象にするのが look と違う点です。 例) This plan doesn't suit me. この予定は私に合わない。 ※ また suit 物 to 人/物「~を人/物に合わせる」も便利な表現です。 例) He tried to suit this plan to me. 彼は予定を私に合わせようとした。 形容詞形 suitable「合う」→「似合う」を使い be suitable for で表す事も出来ます。 例) This tie is very suitable for you. このネクタイとても似合ってるよ。 例文 This dress suits you and you look an actress. ドレスが似合って女優のようだよ。

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1. I sympathize with you. 気持ちはわかるよ。 他人の気持ちを理解して共感する行為を意味します。 質問の様に、他者の苦しみや悲しみに共感する場面で使われる印象があります。 その意味では「同情する」と意訳する場合があります。 名詞形「同情」sympathy を使い feel sympathy や express sympathy で表しても同じ意味になります。 例) He felt / expressed sympathy for her sadness. 彼は彼女の悲しみに同情した。→ 悲しみが分かる。 例文 I sympathize with your sadness. あなたの悲しいが気持ちはわかるよ。 2. I empathize with me. 気持ちはわかるよ。 empathize は「強調する」の他、他者視点に立って「共感する」を意味します。 同じ経験があり共感できる、感情挿入できる相手の気持ちに共感するというシーンで使います。 その意味ではこちらも「同情する」に近いニュアンスを含みます。 名詞形「共感」empathy を使い feel empathy や show empathy で表す事も出来ます。 例) I feel / show empathy for your poverty. あなたの貧困に同情する。→気持ちがわかる。 例文 I feel like helping you because I empathize with me. 気持ちがわかるから、あなたを助けたい。

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1. Shall we go to a concert? ライブに一緒に行こう? 一緒に何かしようと誘う際は Shall we + 動詞の原形?を使います。 また Shall I ~?は「私が~しましょうか?」の提案のフレーズで使います。 イギリスでよく聞く礼儀正しい表現で、日常会話で使う場合は少し気取った印象に映る様です。 例文 I want to hang out, so shall we go to a concert? 出掛けたいので、ライブに一緒に行こうよ? 2. Let's go for a live show. ライブに一緒に行こう。 Let's も Shall we ? と同じく「~しよう」を意味する、お誘いや提案のフレーズです。 (※ Shall に置き換えても同じ意味で伝わります。) こちらはアメリカの日常会話でよく聞きます。 家族や友人に対してカジュアルにお誘いする際はこのフレーズを使うのが一般的です。 例文 Let's ( Shall we ) go for a live show as soon as we get free after work. 仕事の後自由になり次第、ライブに一緒に行こう。

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