プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「筆記試験」は上記のように表現します。 一般的な記述の試験は 過去分詞形の written を使います。 ここでは受動的な意味を含み「書かされる」→「筆記の」と解釈します。よって「筆記試験」は written test や written exam と表します。 また writing test は「書くことの試験」を意味するので英作文や論文試験を指します。例えば writing test in English は「英語の論文テスト」という意味です。 例文 I have to prepare for the written test. 筆記試験の準備をしなければいけない。 prepare for = ~の準備をする、~に備える I have been studying hard for the English written exam. 英語の筆記試験の為に猛勉強をしています。 study hard for = ~に向けて勉強する ※ have been + ~ ing の現在完了進行形は過去のある時点から現在まで続いている行為を表します。
1. fortune slip おみくじ fortune:運勢、幸運 人生や生活に影響を与えるような「運」「運命」を意味します。 会話では have a good fortune「運が良い」や by good fortune「運よく」の様に使います。 slip は「伝票」「紙切れ」の意味があり「運を示す紙」→「おみくじ」と解釈します。 また他にも「財産」「富」という大金をイメージさせる意味があります。 例えば make a fortune「財産をつくる」や seek a fortune「富を築く」の様に使います。 例文 I want to draw a fortune slip at the shrine. 神社でおみくじを引いてみたい。 draw =(くじを)引く ※ここでは pull「引く」と同じ意味です。 2. fortune telling paper おみくじ fortune telling paper:運を伝える紙 → おみくじ ここでの telling は「~を伝える」を意味し「運勢を伝える紙」が直訳です。 占いの助言を「言う」は tell を使うので fortune teller「運勢を伝える人」→「占い師」と表現します。 また会話では draw や get を使い「おみくじを引く」を表します。 ここでの draw は「(くじ)を引く」「引き当てる」を意味し draw a fortune telling paper の他 draw lots「くじを引く」の様に使います。 例文 I feel like drawing / getting a fortune telling paper to check my luck. 運を知るのにおみくじを引きたい。
1. I'll get angry. 怒られてしまう。 get angry:怒られる 形容詞 angry は一般的な怒りのシーンで登場します。 get + 形容詞は「~の状態になる」なので 「怒られる状態になる」→「怒られる」と解釈します。 会話では be angry「怒っている」または get angry「怒られる」 のどちらかのパターンで登場することが多いです。 例文 If I park there, I'll get angry with people. そこに駐車すると怒られてしまう。 2. I'll get scolded. 怒られてしまう。 get scolded:怒られる scold は「小言を言う」の他「叱る」の意味があり、口やかましく叱るイメージを与えます。 子供に対してよく使われる印象ですが、大人に対して使う場面もあります。 ここでの scolded は過去分詞形なので be / get scolded は受動態「怒られる」を意味します。 例) I always get scolded by my father because I'm lazy. (= My father always gets scolded at me because I'm lazy.) 怠けていると、いつも父親に怒られる。 例文 When I park there, I'll get scolded by someone. そこに駐車すると誰かに怒られてしまう。
1. I'm against it. 嫌です。 against:~に反対な → 嫌です 前置詞である提案や状況に反対する意味があります。 反対に「賛成」は for を使います。下記の例文を参考にして下さい。 例) Are you for or against this idea? その意見に賛成か反対か? また同じ前置詞の意味に「~にもたれる」があります。 against + 名詞で「~にもたれかかる」です。 これらの意味は文脈で判断出来る事がほとんどです。 例) He waited leaning against the wall. 彼は壁にもたれかかりながら待ちました。 例文 I won't vote for it because I'm against it. 反対なので投票しません。→ 嫌なので投票しません。 2. I disagree with it. 反対です。→ 嫌です。 disagree with:~に反対 agree「賛成する」に対して disagree「反対する」です。 詳しく言うと「(意見や内容が) 一致しない」→「~に反対」と解釈します。 意見や内容についての他、気候や味の好みが合わない場合も disagree を使います。 例) The cold climate in Hokkaido disagrees with me. 北海道の寒い気候は私には合いません。 例文 He always disagrees with the idea from his boss. 彼はいつも上司の意見に反対する。→ 嫌がる。
1. I'm happy because you care for me. 親切にしてくれて私は幸せものです。 care for:世話をする 自動詞 care は相手を心配する気持ちを持って「世話をしる」「気を配る」を意味します。 感情挿入を伴うサポートを表すので相手は家族や友人である場面が多いです。 また care for は「(病人や子供の)世話をする」の他「~を好む」「欲する」の意味がありますが、文脈で判断できます。 例文 I'm happy because the nurse cares for me like a family. 看護師は家族の様に親切にしてくれて私は幸せものです。 2. One's kindness makes me happy. 親切心が私を幸せにする。→ 親切にしてくれて私は幸せものです。 make:~させる 使役動詞 make は make O + C「 O を C (~の状態)にする」を意味します。 (C には形容詞の他、現在分詞や過去分詞を置く場合もあります。) ここでは「幸せ」happy の他 glad やpleased を置いても同じ意味で伝わります。 例) His words made me pleased / glad. 彼の言葉は私を喜ばせた。→ 幸せにした。 例文 Kindness from the nurse made me happy during hospitalization. 入院中は看護師さんが親切にしてくれて私は幸せものです。
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