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自己紹介

初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪

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kei

keiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. to get along with relatives 親戚づきあい get along with:~と(うまく)付き合う 友人や仲間とうまくやる事を表し「うまく付き合う」を意味します。 言い換えるなら have stable relations「安定した関係がある」です。 文脈により「気が合う」「付き合う」と意訳されます。 ただし命令文で使う場合「あっちに行け」の全く違う意味になるので注意します。 例) Get along with you! あっちに行け! relatives:親戚 会話では have relatives「親戚がいる」や visit relatives「親戚を訪ねる」の様に使います。 また close / near relatives「近い親戚」や distant / remote relatives「遠い親戚」の他 relatives of one's wife「妻側の親戚」の表現もあります。 例文 My father gets along with relatives of his wife. 父は妻側の親戚づきあいがうまい。 2. gathering of relatives 親戚の集い → 親戚づきあい gathering:集まり 動詞 gather「集める」の名詞形です。 パーティーやイベントをイメージさせる social gathering「懇親会」やclassmate gathering「同窓会」の表現があります。 また gathering of 人「~による集まり」は gathering of children「子供会」や gathering of people「集会」の様に使い、質問の例文では gathering of relatives「親戚の集まり」→「親戚づきあい」と解釈します。 例文 I hardly have a gathering of relatives. 親戚づきあいがほとんどない。

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1. feel uneasy 胸がさわぐ feel + 形容詞「~な気分」を使います。 ここでは feel uneasy「不快な気分」→「胸がさわぐ」と解釈します。 この表現は基本的に悪い事を感じる場面で使います。 反対に良いことを感じて「胸がさわぐ」は feel excited や get worked up を使い、気分が高揚している事を表します。 例文 I don't know why I feel so uneasy. 胸がさわぐ理由がわからない。→ なぜだろう胸がさわぐ。 2. have a rotten feeling 胸がさわぐ rotten feeling:不快な気持ち→胸さわぎ rotten は「腐った」の他「不愉快な」「よくない」を意味します。 気分や気持ちを rotten で表す際は「気分がすぐれない」「胸さわぎする」などのネガティブなイメージを与えます。 例) I'm feeling rotten due to a cold. 風邪のせいで気分がすぐれない。 また気候や体調を rotten で表す場合は「うんざいりする」「ひどい」などの 意味になります。 例) It is a rotten weather today. 今日はどんよりした天気です。 I have a rotten pain in my eye. 目がひどく痛む。 例文 I've been having a rotten feeling since yesterday. 昨日からずっと胸がさわぐ。

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1. confess one's true feeling 本音をはく confess:告白する 大事なことや秘密の事を「告白する」「打ち明ける」を意味します。 この単語自体に「本音を吐く/言う」のニュアンスを含みますが、具体的な目的語を後に置くことも出来ます。 例えば confess one's love 「愛を告白する」や confess one's guilt「罪を打ち明ける」の様に使います。 質問の例文では true feeling「本当の気持ち」→「本音」と解釈します。 例文 Can I confess my true feeling? 本音をはいてもいいかな? 2. show one's truth show:示す、見せる 「現れる」の他、姿や気持ちを「示す」「見せる」の意味があります。 例えば show one's ability「能力を見せる」→「発揮する」や show fight「闘志を見せる」の様に使います。 質問の例文では one's truth「本当のこと」→「本音」と解釈します。 例文 Would you mind my showing my truth about the news? そのニュースについての本音をはいてもいいでしょうか? ※ Would you mind my + ~ing は「私が~していいでしょうか?」と丁寧に尋ねる際のフレーズです。

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1. behave with good manners しとやかにふるまう 「しとやか」は上品で落ち着いた様子をイメージさせます。 ここでは所持の with を使い with good manners「良い行儀で」→「しとやかに」と解釈します。 manner は「態度」の他「作法」「行儀」の意味があります。 behave with good manner とすることで、その場に合った良い振る舞いをする事を表します。 例文 If women wear kimonos, they will behave with good manners. 着物を着ると、女性はしとやかにふるまうようになります。 2. act as if one were elegant 優雅に振る舞う → しとやかにふるまう 「しとやか」は「優雅な」「上品な」などのイメージを与えるので elegant を使います。 ここでは as if「~の様に」を使い「優雅(である様)に~」を意味します。 elegant の代わりに polite「礼儀の正しい」や modest「慎ましい」などで表しても「しとやか」なイメージを与えます。 文法に関しては as if 節では仮定法を用いるので be 動詞は were が一般的です。 例文 We have to act as if we were elegant during the ceremony. 式典の間は、我々はしとやかにふるまわなくてはいけない。

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1. I have an interview for assessment. 評価面接がある。 仕事での「面接」は一般的に interview を使います。 内容は採用面接や人事面接など具体的な目的のある「面接」全般を指します。 例えば job interview「就職面接」や personal interview「直接面談」の様に使います。 今回は assessment「評価」と一緒に使い「評価面接」を意味します。 また人の評価の他、物や環境の価値を判断する場面でも使います。 例) Please tell me about the environmental assessment in this area. この地域の環境アセスメントについて教えてください。 例文 I have a first interview for assessment today. 今日、はじめての評価面接があるんだ。 2. I have an interview about the personal evaluation. 評価面接がある。 personal evaluation の直訳は「個人評価」です。 personal は「直接の」の他「個人の」の意味があり personal opinion「私見」や personal history「履歴」の様に使います。 また evaluation は「査定」を意味し、人(の実績)や製品の「評価」を意味します。 会話では have / get a high evaluation「高い評価を得る」の様に使います。 例) He had / got a high evaluation because of the success of the new project. 新しい企画の成功で彼は高い評価を得た。 例文 I have an interview about the personal evaluation by my boss. 上司によるはじめての評価面接がある。

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