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自己紹介

初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪

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kei

keiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. I can't get back one's youth but try to have experiences. 若さは戻せないが、経験は得られる。 get back:取り戻す get は後に置く前置詞で意味が変わります。ここでは back「もとに」を置き「取り戻す」を意味します。get の他 take や win を置いても同じ意味になります。ただし win は「勝つ」の意味があるので「勝ち取る」のニュアンスを含みます。 not ~but~:~でないが~である not は否定を意味しますが、but 以降は肯定的な内容を指します。 例えば not study English but do Japanese「英語は勉強しないが日本語はする」や not like it but that「それではなく、あれが好き」の様に使います。 例文 You shouldn't give up things due to an aging, because we can't get back our youth but try to have experiences. 若さは戻せないが、経験は得られるので、加齢で諦めてはいけない。 2. I can't be younger but gain the new experiences. 若さは戻せないが、経験は得られる。 be younger:若返る young の比較級で現状よりも若い事を表します。変化は young - younger (比較級) - youngest(最上級) です。また行為を指す場合は get / become younger にすると分かりやすくなります。 gain:得る take よりも 努力して or 苦労して「手に入れる」のニュアンスを含みます。 例えば gain experience「経験を積む」や gain one's end「目的を達成する」の様に使います。 また 会話でよく見るフレーズに gain weight「体重が増える」→「太る」があります。 例文 It's true that I can't be younger but gain the new experiences. 若さは戻せないが、経験は得られるのは事実です。

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1. It left the strong impression in one's mind. 強い印象を心に残した。→ 心に強い印象が残っている。 leave:残す 「去る」の他、leave + 物「~を置いておく」の意味があります。 ここでは strong impression を置き leave the strong impression「強い印象を置いておく」→「強い印象を残す」と解釈します。 例文 It was the unforgettable events and it left the strong impression in my mind. 忘れられない出来事で、心に強い印象が残っている。 unforgettable event:忘れられない出来事 2. I have an impressive memory in one's mind. 心に強い印象がある。→ 心に強い印象が残っている。 have an impressive memory:印象的な記憶がある have + 名詞は「~の状態」を意味します。 主に健康状態や機嫌を表す際に使います。 ここでは「印象的な記憶がある」→「心に強い印象が残っている (状態)」と解釈します。 例文 I have an impressive memory in my mind because it was the special event. 忘れられない出来事なので、心に強い印象が残っている。

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1. I had a bad score in the exam because I have some reasons. テストの点数が低かったには、いくつか理由があった。 score:点数 名詞では「得点」で score in/on the exam「試験の得点」を意味します。 会話では perfect score「満点」や make a score「得点する」の様に使います。 例文 I admitted I had a bad score in the exam because I had some reasons. テストの点数が低かったには、いくつか理由があったのを認めた。 2. I made a low score on the exam due to some resons. テストの点数が低かったには、いくつか理由があった。 make a score:得点する make は「つくる」の他 make + 名詞「~をする」「~をすすめる」を意味します。 例えば「 make a good / bad score「良い/悪い点をとる」の様に使います。 due to:~のために 主に病気や問題の良くない事に対する原因や理由を言う際のフレーズです。 また良し悪しに関係なく理由を言う際は because of が一般的です。 例文 I was too tired and I made a low score on the exam due to it. あまり疲労していた為、テストの点数が低かった。

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1. I'm so busy that I can't focus on what I like. 時間が足りなくて、やりたいことがままならない。 so ~ that S can't V ~:あまりに~で~出来ない ここでは「忙しすぎて」→「時間が足りなくて」と解釈します。 that 以降は結果を表し that I can't focus on what I like「(その結果)好きなことに専念できない」となります。 what I like:好きな事 what は「事」「もの」を意味し、what SV「SVの事/もの」です。 例えば what I want「欲しいもの」や what I looked「見たもの」の様に使います。 この意味では文の主語や動詞の目的語として置きます。 例文 It's just an excuse that you are so busy that you can't focus on what you like. 時間が足りなくて、やりたいことがままならないのはいいわけだ。 2. I don't have a lot of time to do my favorite things. 好きなことをする十分な時間がない。→ 時間が足りなくて、やりたいことがままならない。 ここでは不定詞の形容詞的用法を使います。 I don't have a lot of time to do「~する為のたくさんの時間がない」→「時間が足りない」と解釈します。また time は不可算名詞なので a lot of の他 much を使います。 例) I need to have much time to finish it. それを終わらせるのにはたくさんの時間がいる。 例文 I don't have a lot of time to do my favorite things after working in the company. この会社で働きだしてからは、時間が足りなくて、やりたいことがままならない。

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kei

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1. I'm not suitable for a job in sales (anyway). 私はどうも営業には向いていません。 be not suitable for:~に向かない suitable は「適切な」「合う」を意味し、ここでは否定形なので「合わない」→「向かない」と解釈します。 また suitable + 名詞は「適切な~」「最良な~」を意味し、suitable topic「最適な話題」や suitable manner「適切な振る舞い」の様に使います。 anyway:とにかく、どうも 例文にある「どうも」は anyway を入れるとそのニュアンスが伝わると思います。 無くても意味は伝わりますが、置く場合は文頭 or 最後が一般的です。 例文 I'm going to change my carrier, because I'm not suitable for a job in sales (anyway). 私はどうも営業には向いていないので、仕事を変えようと思います。 2. I'm not good at working in sales (anyway). 私はどうも営業には向いていません。 be not good at:不得意である be good at の否定形です。 会話では「~が苦手です」や「~が向かない」を意味します。 前置詞 at 後は動名詞or (代)名詞を置くので working in sales「営業の仕事」となります。 例文 I'm disappointed that I'm not good at working in sales (anyway). 残念ですが、私はどうも営業には向いていません。

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