プロフィール
1. baggage 荷物 こちらは「荷物」「手荷物」などの意味を表す名詞ですが、「(精神的な)重荷」「(足手纏いという意味の)お荷物」などの意味で使われることもあります。 例文 I would like to store my baggage, what should I do? 荷物を預けたいんですが、どうすればいいですか? ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 (would love to とするとより想いが強いニュアンスになります) 2. luggage 荷物 こちらも「荷物」「手荷物」などの意味を表す名詞ですが、イギリス英語でよく使われます。 I left my luggage at the hotel. 荷物をホテルに置いてきたんです。
「資格をとった」は、上記のように表せます。 get は「手に入れる」「取得する」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」などの意味でも使われます。 qualification は「資格」という意味を表す名詞ですが、「能力」「素質」などの意味でも使えます。 例文 I got the qualification last month, so give me a raise. It has that kinda rule, right? 先月、資格を取ったから昇給してください。そういう規則がありますよね? ※kind of は「一種の」「ちょっと」などの意味を表す表現ですが、スラング的に kinda と略されます。
「このリップの限定カラーはありますか?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? は、「〜を持っていますか?」という意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 limited edition は「限定版」「限定商品」などの意味を表す表現です。 color は「色」という意味を表す名詞ですが、動詞として「染める」「着色する」などの意味も表せます。 (イギリス英語では colour と綴られます) 例文 Just to confirm, do you have limited edition colors of this lipstick? 確認ですが、このリップの限定カラーはありますか? ※just to confirm は「確認ですが」「念のため聞きますが」などの意味を表す表現になります。
「最初から離婚するつもりで結婚する人なんていない」は、上記のように表せます。 nobody は「誰も〜ない」という意味を表す代名詞ですが、カジュアルなニュアンスがある表現です。 get married は「結婚する」という意味を表す表現ですが、こちらも比較的、カジュアルなニュアンスの表現です。 (get divorced で「離婚する」という意味を表せます) with the intention of 〜 は「〜する意図で」「〜するつもりで」などの意味を表す表現です。 例文 What the hell are you saying? Nobody gets married with the intention of getting divorced. 何を言ってんの?最初から離婚するつもりで結婚する人なんていない。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「やってしまった」は、上記のように表せます。 have + 過去分詞形(現在完了)は「ちょうど〜した」「〜したところ」などの意味を表せます。 screw up は「失敗する」「めちゃめちゃにする」「台無しにする」などの意味を表す表現になります。 例文 Oh my goodness! I’ve screwed up! What should I do? なんてこった!やってしまった!どうしたらいいでしょうか? ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」などの意味を表す表現になります。 英語圏には god(神)という言葉を軽々しく使いたくない方々も多いのでよく使われます。
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