プロフィール
「メソポタミア文明」は、上記のように表せます。 Mesopotamian は「メソポタミアの」という意味を表す形容詞ですが、名詞として「メソポタミアの住民」という意味も表せます。 civilization は「文明」「文化生活」などの意味を表す名詞です。 例文 The Mesopotamian civilization is an important civilization in history. I’m gonna explain it in detail. メソポタミア文明は歴史における重要な文明です。詳しく説明しますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 ※in detail は「詳しく」「詳細に」などの意味を表す表現です。
「上級者向けのコースを教えて」は、上記のように表せます。 tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、こちらは「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現です。 (「分かる」「見分ける」などの意味も表せます) advanced は「進んだ」「高度な」「上級の」などの意味を表す形容詞になります。 例文 This is a piece of cake for me. Tell me the advanced course. ここは私には簡単だよ。上級者向けのコースを教えて。 ※a piece of cake は、直訳すると「一切れのケーキ」という意味になりますが、「簡単なこと」「容易なこと」などの意味で使われるイディオムになります。
「辟易する」は、上記のように表せます。 bored は「退屈した」「飽きた」などの意味を表す形容詞ですが、「辟易した」「うんざりした」などのニュアンスも表せます。 例文 Just between you and me, I was bored with the amount of his words. ここだけの話、彼の言葉の量に辟易した。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズです。 ※word は「言葉」という意味を表す名詞ですが、「話」「言い回し」などの意味も表現できます。
「ツーブロックにしたいです。」は、上記のように表せます。 want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 「ツーブロック」は、英語では undercut と表現できます。 例文 I wanna have an undercut. Can you make me look like the person in this photo? ツーブロックにしたいです。この写真の人みたいにできますか? ※look like 〜 で「〜みたいに」「〜のように」などの意味を表せます。 ※photo は photograph の略で「写真」という意味を表す名詞です。
「味の素は東南アジアで人気ですか?」は、上記のように表せます。 「味の素」は、日本の会社、日本のブランドなので、英語でもそのまま Ajinomoto と表記されます。 popular は「人気のある」という意味を表す形容詞ですが、「流行の」という意味でも使われます。 例文 There's a lot of it, but is Ajinomoto popular in Southeast Asia? たくさん置いてありますけど、味の素は東南アジアで人気ですか? ※a lot of は「たくさんの」「多くの」などの意味を表す表現で、可算名詞に対しても、不可算名詞に対しても使えます。 (many の場合は可算名詞に対してのみ使われます)
日本