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「この靴の在庫はありますか?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 in stock は「在庫がある」という意味を表す熟語になります。 (stock は「在庫」「蓄え」などの意味を表す名詞ですが「株式」という意味も表現できます) 例文 Do you have these shoes in stock? If so, I wanna buy them. この靴の在庫はありますか?あるなら買いたいです。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。
「チルド食品」は、上記のように表せます。 chilled は「冷えた」「冷やされた」などの意味を表す形容詞になります。 ちなみに chill は「冷える」「冷やす」などの意味を表す動詞ですが、スラング的に「まったりする」「ダラダラする」などの意味も表せます。 food は「食べ物」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的には不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」などのように、種類分けされたものを表す際に、foods と複数形で使われることもあります。 例文 Excuse me. This is my first time here, but where is the chilled food corner? すみません。初めて来たんですが、チルド食品コーナーはどこですか? ※this is my first time here で「ここに初めてきました」という意味を表すフレーズですが、ここで使われている here は「ここに」「ここへ」などの意味を表す副詞なので、前置詞は不要になります。
「自称」は、上記のように表せます。 proclaimed は「宣言している」「示している」などの意味を表す形容詞なので、「自分の」「自己の」などの意味を表す接頭辞 self- と合わせて、self-proclaimed とすると「自分で宣言している」「自称」などの意味を表せます。 例文 Just between you and me, she's a self-proclaimed returnee. ここだけの話、あの子は自称帰国子女だよ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味を表すフレーズになります。 ※returnee は「帰国者」「帰国子女」などの意味を表す名詞ですが、「(戦地からの)帰還者」という意味も表せます。
「助けが欲しい。」は、上記のように表せます。 need は「必要とする」という意味を表す動詞ですが、名詞として「必要」「必需品」などの意味も表せます。 help は「助け」「手伝い」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「助ける」「手伝う」などの意味も表現できます。 例文 I have to carry this baggage to my car. I need your help. この荷物、車まで運ばないといけないの。助けが欲しい。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※baggage は「荷物」「手荷物」などの意味を表す名詞ですが、(精神的な)「負担」「お荷物」などの意味で使われることもあります。
「石器」は、上記のように表せます。 stone は「石」「石材」などの意味を表す名詞ですが、「宝石」という意味で使われることもあります。 tool は「道具」「工具」などの意味を表す名詞ですが、動詞としと「道具を揃える」「工具を使う」などの意味も表せます。 例文 I like history, so I'm gonna research the stone age. 歴史が好きだから、石器時代について調べることにしたんだ。 ※history は「歴史」「沿革」などの意味を表す名詞ですが、「経歴」「履歴」などの意味も表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 未来の行動について表す助動詞のような表現ですが、「〜することにした」「〜することに決めた」などの意味でも使えます。 ※「石器時代」は stone age と表現されます。
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