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「十分なスペースが取れてない。」は、上記のように表せます。 take up : 取り上げる、手に取る、始める、(場所などを)確保する、など enough : 足りている、十分な、豊富は、など(形容詞) 例文 I wanna work out at home but I can't take up enough space. 宅トレしたいけど、十分なペースが取れてない ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※work out は「トレーニングする」「筋トレをする」などの意味を表す表現ですが、「なんとかする」「うまくやる」などの意味でも使われます。
「化粧を控えめにしているの。」は、上記のように表せます。 wear は「着る」「着ている」などの意味を表す動詞ですが、服に限らず、「(メガネを)かける」「(アクセサリーを)付ける」「(化粧を)する」などの意味も表せます。 less : 少ない、控えめな、など(形容詞) makeup : 化粧、化粧品、構造、など(名詞) 例文 No, I wear less makeup to avoid skin problems. 違うわ。肌荒れしないように、化粧を控えめにしているの。 ※skin problem は、直訳すると「肌の問題」という意味になりますが、「肌荒れ」「お肌の悩み」などの意味で使われる表現になります。 (problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現になります)
「浮遊物」は、上記のように表せます。 floating : 浮かんでいる、流動している、変動している、など(形容詞) matter : 案件、問題、物体、など(名詞) 「重要なこと」という意味で使われることもあります。 例文 There's a floating matter. Do you know what it is? 浮遊物があります。あれは何だかわかりますか? ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 ※do you know 〜 ? は、「〜を知っていますか?」という意味を表す表現ですが、「〜がわかりますか?」という意味も表せます。
「無料って書いてあるよ。」は、上記のように表せます。 it says 〜 は「〜と言っている」という意味を表す表現ですが、「〜と書いてある」という意味でも使われます。 free : 自由な、無料の、など(形容詞) 例文 Awesome, it says it's free. We should take some. やばい、無料って書いてあるよ。いくつか持っていこうよ。 ※awesome は「恐ろしい」「畏敬の念を起こさせる」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「(ポジティブな意味の)やばい」などの意味も表せます。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」などのニュアンスでも使えます。
「スペアタイア持ってる?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 spare : 予備の、余分の、スペアの、など(形容詞) 動詞として「取っておく」という意味も表せます。 例文 Oh my goodness, I think it has a flat tire. Do you have a spare tire? なんてこった、タイヤ、パンクしてるかも。スペアタイア持ってる? ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてこった」「まさか」「信じられない」などの意味を表す感嘆表現で、英語圏には god(神)という言葉を軽々しく使いたくない方々も多いので、よく使われます。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※ have a flat tire で「タイヤがパンクしてる」という意味を表せます。
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