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「何を言っても意味がない。」は、上記のように表せます。 there is no point in 〜 : 「〜しても意味がない」「〜しても無駄である」などの意味も表す表現 ・point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「意味」「核心」「言いたいこと」などの意味でも使われます。 say : 言う、発言する、指示する、など(動詞) ・名詞として「言い分」「発言の機会」などの意味も表せます。 例文 If the other person isn't listening to you, there's no point in saying anything. 相手が話を聞いていないなら、何を言っても意味がない。 ※listen は「聞く」という意味を表す動詞ですが、こちらは「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」を表す表現になります。 ちなみに「自然と耳に入る」という意味の「聞く」は hear で表せます。
「予算をはるかに超えています。」は、上記のように表せます。 be way beyond : はるかに超えている、大幅に超えている、など意味を表す表現 budget : 予算、経費、など(名詞) ・動詞としては「予算を組む」という意味も表せます。 例文 By the way, do you have any room for negotiation? It's way beyond our budget. ちなみに、交渉の余地はありますか?予算をはるかに超えています。 ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」「〜はありますか?」などの意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 ※room は「部屋」という意味を表す名詞ですが「余地」「可能性」などの意味も表せます。
「コスト削減に大いに役立つでしょう。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) useful : 役に立つ、有用な、など(形容詞) ・こちらは物に対して使われる傾向がある表現です。 reduce costs : コストを削減する、経費削減する、などの意味を表す表現 例文 Our new product is gonna be useful greatly in reducing costs. 弊社の新商品は、コスト削減に大いに役立つでしょう。 ※product は「製品」「商品」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「製造者側、販売者側から見た製品」というニュアンスのある表現です。
「最新のテクノロジーが採用されています。」は、上記のように表せます。 latest は late の最上級で「最新の」「直近の」などの意味を表す形容詞になります。 「最近」という意味を表す副詞形の lately もよく使われます。 technology は「技術」「科学技術」などの意味を表す名詞です。 employed は「雇用された」「採用された」などの意味を表す形容詞ですが、人に対してに限らず、技術などに対しても使われます。 例文 The latest technology is employed for these products. これらの製品には、最新のテクノロジーが採用されています。 ※product は「製品」「商品」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「製造者側、販売者側から見た製品」というニュアンスのある表現になります。
「操作も簡単です。」は、上記のように表せます。 also : また、さらに、など(副詞) be easy to 〜 : 「〜が簡単な」「〜が容易な」などの意味を表す表現 operate : 操作する、運転する、機能する、など(動詞) 例文 The price is relatively low and it's also easy to operate. 価格は比較的安いですよ、操作も簡単です。 ※price は「価格」「値段」などの意味を表す名詞ですが、prices と複数形にして「物価」という意味でもよく使われます。 ※relatively は「比較的に」「相対的に」「どちらかと言うと」などの意味を表す副詞です。
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