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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「必要書類を全て揃えてください。」は、上記のように表せます。 please : 「〜してください」「お願いします」など(副詞) ・丁寧な表現ではありますが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 necessary : 必要な、不可欠な、など(形容詞) document : 書類、文書、など(名詞) ・動詞として「書類を作る」「文書化する」などの意味も表せます。 例文 We would to process your application as soon as possible, so please prepare all the necessary documents. 申し込みをなるべく早く処理したいので、必要書類を全て揃えてください。 ※would like to は「~したい」という意味を表す表現ですが、「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※application は「申し込み」「申請」「応用」などの意味を表す名詞で、日本語の「アプリ」の語源です。 ※as soon as possible は「なるべく早く」「出来るだけ早く」などの意味を表す表現で、よく ASAP と略されます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「Zoomでオンライン飲み会していました」は、上記のように表せます。 have a party : パーティーをする、パーティーを開く、などの意味を表す表現 ・party は「パーティー」「会」などの意味を表す名詞ですが「団体」「政党」などの意味も表せます。 drink : 飲む、お酒を飲む、など(動詞) ・「お酒を飲む」はスラング的に booze と表現されたりもします。 例文 I got infected and couldn't go to work, I was having an online drinking party on Zoom. 感染症になって出社できなかったので、Zoomでオンライン飲み会していました。 ※get infected は「感染する」「罹患する」などの意味を表す表現になります。 ※go to work は「仕事に行く」「出社する」などの意味を表す表現です。 go は自動詞なので「〜に行く」「〜しに行く」と言う際は go to 〜 と to を付けます。 ちなみに go there という場合、there は「そこに」「そこへ」などの意味を表す副詞になるので、to はいりません。 (go here も同様)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「さらなる具体例を提示します」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) give : あげる、与える、提示する、売る、など(動詞) concrete : 具体的な、実際の、コンクリートの、など(形容詞) ・「抽象的な」という場合は abstract と表現できます。 例文 I think it's hard to imagine it, so I'm gonna give you some more concrete examples. イメージが湧きにくいと思いますので、さらなる具体例を提示します。 ※it's hard to 〜 で「〜しにくい」「〜するのが難しい」などの意味を表現できます。 (主観的なニュアンスの表現になります)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「銀行振込にてお支払いいただけます」は、上記のように表せます。 pay : 払う、支払う、など(動詞) ・お金に限らず「(注意を)払う」「(敬意を)払う」などの意味でも使えます。 bank transfer : 銀行振込、銀行振替、銀行送金、などの意味を表す表現 ・ちなみに bank(銀行)を使ったスラングで break the bank と言うと「破産させる」「破産する」などの意味を表せます。 例文 You can pay by bank transfer. Unfortunately, you can’t use cards. 銀行振込にてお支払いいただけます。残念ですが、クレジットカードはお使いできません。 ※card は「カード」「札」などの意味を表す名詞ですが「クレジットカード」「トランプ」などの意味でも使われます。

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Ken

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「スケジュールがめちゃくちゃになった」は、上記のように表せます。 schedule : スケジュール、予定、計画、など(名詞) ・動詞として「スケジュールを立てる」「予定を組む」などの意味も表せます。 ・ちなみにアメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違う単語になります。 (イギリス英語だと「シェジュール」というような発音になります) get messed up : めちゃくちゃになる、台無しになる、などの意味を表す表現 ・have gotten 〜 (現在完了)は「〜になった」「〜になってきた」などの意味を表す表現になります。 例文 The schedule has gotten messed up because of this delay. 今回の遅延で、スケジュールがめちゃくちゃになった。 ※because of 〜 は「〜によって」「〜のせいで」などの意味を表す表現で、後ろには名詞が続きます。

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