プロフィール
「偏見まみれ」は、上記のように表せます。 full of 〜 : 〜でいっぱい、〜で満ちている、〜だらけ、〜まみれ ・full は発音が少し難しく、発音記号は fʊl になります。 stereotype : 固定概念、偏見、先入観(名詞) 例文 There is full of stereotypes in this industry, so you should be careful. この業界は偏見まみれだから、気をつけた方いいよ。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※industry は「業界」「産業」「工業」といった意味を表す名詞です。
「デジタル音痴」は、上記のように表せます。 be not good with 〜 : 〜の扱いが苦手、〜音痴 ・物に対してよく使われる表現になります。 digital : デジタルな、数値の(形容詞) 例文 Just between you and me, I'm not good with digital things, so I have no idea. ここだけの話、私はデジタル音痴だから、全くわからない。 ※ just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味にが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。 ※have no 〜 とすると、don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。
「ズレ込みスケジュール」は、上記のように表せます。 shifted : ずれた、ずれ込んだ、移った(形容詞) schedule : スケジュール、予定、計画(名詞) ・こちらはアメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違います。アメリカ英語は、比較的カタカナ発音に近いのですが、イギリス英語だと「シェジュール」というような発音になります。 例文 Basically, our factory has a shifted schedule, so you shouldn’t trust them. うちの工場は基本的に、ズレ込みスケジュールだから、信用しない方がいいよ。 ※trust は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが、「(人を)信じる」という意味でよく使われます。
「だる絡み」は、上記のように表せます。 troublesome : 面倒な、だるい、煩わしい(形容詞) play : 遊び、絡み、戯れ(名詞) ・動詞として「遊ぶ」という意味も表せますが、こちらは「子供のするような遊び方で遊ぶ」というニュアンスの表現になります。 例文 We are talking seriously! Don’t have troublesome play! 私達は真剣に話しているの!だる絡みはやめて! ※talk は「話す」という意味の動詞ですが、こちらは「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表します。 ちなみに「一人で一方的に話す」という場合の「話す」は speak で表せます。
「久しぶりに友達と会って、さっそく写真を撮った」は、上記のように表せます。 meet : 会う、(条件などを)満たす、(期待などに)応える(動詞) ・こちらは「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった意味の「会う」を表します。 for the first time in a while : 久しぶりに、しばらくぶりに(慣用表現) ・直訳すると「長い間で初めて」という意味になります。 photo : 写真(名詞) ・photograph の略になります。 immediately : すぐに、早速、即座に(副詞) ・急ぎのニュアンスが強めな表現です。 例文 I met a friend for the first time in a while and took photos immediately. Do you wanna see them? 久しぶりに友達と会って、さっそく写真を撮った。見たい? ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
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