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「問題は御社のネットワークが遅すぎる点にあります。」は、上記のように表せます。 problem : 問題、課題(名詞) ・こちらは「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがある表現になります。 your company : あなたの会社、御社、貴社 ・company は「会社」「企業」といった意味の名詞ですが「仲間」「友達」という意味も表せます。 slow : 遅い、のろい、鈍くさい(形容詞) 例文 In summary, the problem is that your company's network is too slow. 簡潔に言うと、問題は御社のネットワークが遅すぎる点にあります。 ※in summary は「要するに」「要約すると」「簡潔に言うと」といった意味の表現になります。
「今日の料理は味付けがうまくいかなかった。」は、上記のように表せます。 seasoning : 味付け、調味料、薬味(名詞) dish : お皿、食器、(お皿に乗った)料理(名詞) ・似た表現の plate(皿)は「平皿」のことを表します。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスのある表現です。 例文 The seasoning of today's dishes was not good. It was a little too strong. 今日の料理は味付けがうまくいかなかった。少し濃すぎる。 ※a little は「少し」「ちょっと」といった意味の表現ですが、「少しはある」「ちょっとはある」というニュアンスを表します。 (a を抜いて little だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります)
「冷蔵庫には食材がぎっしり詰まってる。」は、上記のように表せます。 fridge : 冷蔵庫(名詞) ・refrigerator の略になります。 be packed with 〜 : 〜がぎっしり詰まっている、〜がぱんぱんに詰まっている ingredient : 材料、食材(名詞) ・比喩的に「必要なもの」というような意味で使われることもあります。 例)ingredients of a win(勝つために必要なもの) 例文 I've stocked up, so the fridge is packed with ingredients. 買いだめをしたので、冷蔵庫には食材がぎっしり詰まってる。 ※stock up は「蓄える」「買い込む」「買いだめする」といった意味の表現になります。 have stocked up(現在完了)とすると「過去に買いだめして、現在までその状態を維持している」という意味を表します。
「経験を別にしたら、彼女は十分に適任だと思います。」は、上記のように表せます。 aside from 〜 : 〜は別にして、〜は除いて ・アメリカ英語で使われる表現になります。 experience : 経験、体験(名詞) ・動詞として「経験する」「体験する」といった意味も表せます。 believe : 信じる、信用する、思う(動詞) ・think(思う)よりも確信度の高いニュアンスになります。 qualified : 資格がある、適任である、資質がある(形容詞) 例文 Aside from experience, I believe she's qualified well. It's up to you. 経験を別にしたら、彼女は十分に適任だと思います。あなたの判断ですが。 ※It's up to you. は「あなた次第」「決めるのはあなた」「あなたに任せる」といった意味で使われるフレーズになります。
「景色を存分に味わった。」は、上記のように表せます。 enjoy : 楽しむ、(料理や体験などを)味わう(動詞) view : 景色、眺め、(比喩的に)意見、視点(名詞) ・in view of 〜 とすると「〜を考慮して」「〜を視野を入れて」といった意味を表せます。 thoroughly : 完全に、存分に、徹底的に(副詞) 例文 After eating our sandwiches, I enjoyed the view thoroughly from the top of the mountain. サンドイッチを食べた後、山頂からの景色を存分に味わった。 ※eat は「食べる」という意味の動詞ですが、スラング的に「イライラさせる」「困らせる」といった意味も表せます。 ※ sandwich(サンドイッチ)は、動詞として「サンドイッチにする」「サンドイッチではさむ」といった意味も表せます。
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