プロフィール
「ずっと行きたかったお店がつぶれたんだけど。」は、上記のように表せます。 shop : 店、ショップ(名詞) ・こちらは「販売に加えて、加工や製造なども行う店」というニュアンスになります。 (store の場合は「販売のみを行う店」という意味になります) have wanted to 〜 : 〜したかった ・have + 過去分詞形(現在完了)で「過去に〜して、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 always : いつも、ずっと(副詞) go out of business : (店や会社などが)潰れる、倒産する(慣用表現) 例文 A shop I've always wanted to go to has gone out of business. I'm shocked. ずっと行きたかったお店がつぶれたんだけど。びっくりだわ。 ※be shocked は「びっくりする」という意味の表現ですが、ネガティブな驚きを表す際によく使われます。
「お箸の使い方を完全に忘れちゃった。」は、上記のように表せます。 forget : 忘れる、思い出せない(動詞) how to 〜 : 〜の仕方、〜のやり方 chopstick : 箸(名詞) completely : 完全に、完璧に、すっかり(副詞) ・似た表現の totally と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 例文 Do you have a knife and fork? I forgot how to use chopsticks completely. ナイフとフォークない?お箸の使い方を完全に忘れちゃった。 ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「網羅的に調べる」は、上記のように表せます。 look into 〜 : 〜の中を見る、〜を覗き込む、〜を調べる(慣用表現) ・look は「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表す動詞です。 (「自然と視界に入る」という場合の「見る」は see で表せます) exhaustively : 徹底的に、網羅的に(副詞) 例文 We should look into it exhaustively. We don't know where the clues are. 網羅的に調べるべきだ。どこに手掛かりがあるかわからない。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※clue は「手掛かり」「ヒント」とった意味を表す名詞です。
「自宅でパンを作ったらカチカチで食べられなかった。」 bread : パン、(スラング的に)お金(名詞) ・不可算名詞になります。 too : あまりに〜、過度に〜、〜過ぎる、〜もまた(副詞) hard : 硬い、難しい、きつい、大変な(形容詞) ・「硬い」以外は、主観的なニュアンスの表現になります。 例文 I made bread at home, but it was too hard to eat. I'm gonna make it again this weekend. 自宅でパンを作ったら、カチカチで食べられなかった。今週末もう一回作るけど。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「このケーキを焼くのにどれくらいかかる?」は、上記のように表せます。 how long it takes to 〜 : 〜するのにどのくらい(時間が)かかる? ・to の後には、動詞の原形が続きます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) bake : 焼く(動詞) ・こちらは「(パンや焼き菓子などをオーブンで)焼く」という意味を表します。 cake : ケーキ(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a piece of cake(一切れのケーキ)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 例文 How long is it gonna take to bake this cake? I've never made it before. このケーキを焼くのにどれくらいかかる?作ったことなくて。 ※ have never + 過去分詞形 で「一度も〜したことがない」という意味を表せます。
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