プロフィール
「既婚者」は、上記のように表せます。 married : 結婚している、既婚の(形容詞) person : 人、人間、性格、人柄(名詞) unmarried person と言うと「未婚者」「独身者」といった意味を表せます。 例文 I'm a married person, so to be honest, I'm not really interested with it. 既婚者ですので、正直言って、あまり興味がないですね。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズです。 ※be interested with 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」といった意味を表せます。
「不遇の時代」は、上記のように表せます。 dark : 暗い、闇の、暗黒の、陰気な、不遇の(形容詞) ・物理的な暗さに限らず、抽象的な暗さのことも表せます。 days : 日々、時代(名詞) 例文 After I quit the company, I spent five years in dark days. 会社をやめてから、5年間、不遇の時代を過ごした。 ※quit は「やめる」という意味の動詞ですが、「完全にやめる」「やめて、再開しない」というニュアンスになります。 (stop の場合は「中断する」というニュアンスの「やめる」になります) ※five(5)を使ったスラングで high five と言うと「ハイタッチ」という意味を表せます。
「今の知識でも、この仕事をこなせられなくはない。」は、上記のように表せます。 even : 〜でも、〜でさえ、〜ですら(副詞) knowledge : 知識、学識、認識(名詞) it's not that 〜 : 〜というわけでない、〜ということではない ・控えめなニュアンスの否定表現になります。 do : やる、する、こなす、やり遂げる(動詞) 例文 To be honest, I'm not confident, but even with my current knowledge, it's not that I can’t do this job. 正直言って自信はないけど、今の知識でも、この仕事をこなせられなくはない。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズです。
「噂話に花を咲かせる。」は、上記のように表せます。 talk : 話す、相談する(動詞) ・「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞です。 (「一人で一方的に話す」という意味の「話す」は speak で表せます) enjoyably : 楽しく、愉快に(副詞) rumor : 噂、噂話、デマ(名詞) ・「信憑性の低い噂」というニュアンスのある表現です。 例文 We often talk enjoyably about rumors while drinking. よくお酒を飲みながら、噂話に花を咲かせるよ。 ※drink は「飲む」「飲み物」といった意味の表現ですが、「お酒を飲む」「お酒」などの意味も表せます。
「火傷しそう。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・よく「たぶん」「〜かも」「〜そう」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) get burned : 火傷する、失敗する ・身体的な意味でも、比喩的な意味でも使われます。 例文 The color has changed. If I touch it, I think I’m gonna get burned. 色が変わってるね。触ったら、火傷しそう。 ※color(色)は、イギリス英語では colour と綴られます。 ※have changed(現在完了)で「過去に変わって、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。
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