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「ひどくない?」は英語では Isn't that terrible? や Isn't that horrible? などで表現することができると思います。 Isn't that person terrible? I almost fell over. It’s annoying. (あの人、ひどくない?もう少しで転ぶところだったよ。ムカつく。) ※ニュアンス的には horrible を使った表現の方が、恐怖の度合いが強いと思います。(terrible にも「恐ろしい」というニュアンスはありますが。) ご参考にしていただければ幸いです。
「ひどい味だった」は英語では tasted terrible や tasted horrible などで表現することができると思います。 The food at that restaurant tasted terrible. The staff was rude so I will never go there again. (あのお店、ひどい味だったね。店員の態度も悪かったし、二度と行かないよ。) ※ちなみに、ニュアンス的には horrible を使った表現の方がより、ひどかった感じを、表せると思います。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ぴったりお釣りなし」は英語では exact change や exact fare などで表現することができます。 Here you are, exact change. I think it's hard to prepare change. (はい、ぴったりお釣りなしだよ。お釣り用意するの大変だと思って。) ※ちなみに exact は「正確な」や「厳密な」という意味の形容詞ですが、その副詞形の exactly は「その通り」や「まさに」みたいなニュアンスで、会話の相槌などでよく使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ひっきりなしに」は英語では constantly や incessantly などで表現することができると思います。 I've been selected to participate in the Olympics, so I'm getting messages from my friends constantly. (オリンピックに出場することが決まったので、友達からのメッセージがひっきりなしに来る。) ※少し似た表現で consistently という言葉もありますが、こちらは「一貫して」というニュアンスで使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ヒステリーを起こす」は英語では get hysterical や fall into hysterics などで表現することができます。 My son is uncontrollable when he gets hysterical, so I'm very in trouble. (息子は、ヒステリーを起こすと手に負えないので、とても困っている。) ※uncontrollable(手に負えない、コントロール出来ない、など) ※ちなみに hysterical は、スラングで「めちゃくちゃ面白い」というような意味で使われることもあります。 ご参考にしていただければ幸いです。
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