プロフィール
「体がきつい」は英語では I feel heavy. や I’m sore all over. などで表現することができると思います。 I competed in a marathon for the first time in more than ten years, so it's been three days since the race but still I feel heavy. (十数年ぶりにマラソン大会に出たので、大会後3日目だが未だに体がきつい。) ※ I feel heavy. の方は「だるい」感じのキツさで、I’m sore all over. の方は「痛い」感じのキツさになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「体ががたつく」は英語では one's body gets rickety や one's body becomes rickety などで表現することができると思います。 Until now, I've been working hard as an active player, but lately, my body gets rickety, so I'm thinking about retiring. (今まで、現役選手として頑張ってきたが、最近、体ががたついているので引退を考えている。) ※ rickety は「がたついてる」という意味で、体だけでなく、物に対しても使われます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「打球が右に切れる」は英語では batted ball deviate to the right と表現することができると思います。 Close! The batted ball deviated to the right! Otherwise it would have been a clutch hit. (おしい!打球が右に切れた!そうでなければタイムリーヒットだったのに。) ※ close(おしい、近い、など) ※ clutch hit(タイムリーヒット) ※ちなみに、ゴルフで、ボールが右に曲がってしまうことは break to the right と言ったりします。 ご参考にしていただければ幸いです。
「打てる手は全部打った」は英語では I did everything I could. や I did all I could. などで表現することができると思います。 We already did everything we could. We have no choice but to trust his judgment. (すでに、打てる手は全部打ちました。あとは彼の判断を信じるしかありません。) ※all は「全て」という意味がありますが、That's all.(これで全てです、以上です、など)のように「〜だけ」というニュアンスの使い方もよくされます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「打ちのめされる」は英語では be devastated や be beaten up などで表現することができると思います。 I was originally a self-confident person, after I started my own business, I was devastated by harsh reality. (私は元々は自信家だったが、起業して厳しい現実に打ちのめされた。) ※ beatは「打ち負かす」「殴る」「倒す」などの意味がありますが、beat up とすると「ぼこぼこにする」というようなニュアンスになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
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