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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「情緒不安定」は、上記のように表せます。 emotionally : 情緒的に、感情的に(副詞) unstable : 不安定な、グラグラした(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 You don't have to sweat it. He's always emotionally unstable. 心配しなくていいよ。彼はいつも情緒不安定なんだ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。

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Ken

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「無欲の勝利」は、上記のように表せます。 unselfish : 無欲な、無私な(形容詞) ・un- は「無」や「否定」といった意味を表す接頭辞になります。 例)unpaid(無給の) victory : 勝利、優勝(名詞) 例文 It was an unselfish victory. To be honest, I didn’t think about it at all. 無欲の勝利だよ。正直言って、全く何も考えてなかった。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味の表現になります。 ※at all は、否定文と共に使われると「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「武者修行」は、上記のように表せます。 knight-errantry : 武者修行、騎士の修行(名詞) ・knight(騎士、ナイト)の発音記号は náit で、頭文字の k は発音しません。 例文 When I was younger, I worked in a lot of towns as a knight-errantry. 若い頃、武者修行として、たくさんの町で働きました。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とすると、カジュアルなニュアンスが強めになります。 可算名詞に対しても、不可算名詞に対しても使える表現です。 (似た表現の many の場合は可算名詞に対してのみ使われます)

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「ダメ元」は、上記のように表せます。 直訳すると「失くすものは何も持ってない」という意味になりますが、「失うものはないから」「ダメ元で」といったニュアンスで使われる言い回しになります。 例文 I have nothing to lose, so I'm gonna do it. ダメ元なんで、やりますよ。 ※gonna はgoing to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※do は「やる」「する」といった意味の動詞ですが、「やり遂げる」「成し遂げる」といったニュアンスでも使われます。

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「開き直る」は、上記のように表せます。 become : 〜になる(動詞) ・「〜になってその状態を維持する」というニュアンスがあります。 defiant : 開き直った、反航的な、挑戦的な(形容詞) 例文 I don't mean to become defiant, but I would like to explain why. 開き直るつもりはないけど、理由を説明したい。 ※ mean to 〜 で「〜する意図がある」「〜するつもりがある」といった意味を表せます。 ※ would like to ~ は「〜したい」という意味の表現で「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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