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「お小遣い制って大変そう」は、上記のように表せます。 it sounds like 〜 : 〜らしい、〜みたい ・こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 allowance system お小遣い制、手当制度 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 hard : 硬い、難しい、きつい、大変な(形容詞) ・主観的なニュアンスのある表現です。 例文 It sounds like the allowance system is hard. Do you have a beef? お小遣い制って大変そう。不満はないの? ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」「〜はありますか?」といった意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 ※beef は「牛肉」という意味の名詞ですが、スラング的に「ケンカ腰」「言い争い」「不満」といった意味も表せます。 基本的には、不可算名詞ですが、「不満」という意味で使う際は可算名詞として a beef とよく表現されます。
「バス停がどこかわからん」は、上記のように表せます。 I don't know : 知らない、わからない ・少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」という感じにもなります。 bus stop : バス停、バスの停留所 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 where(関係副詞) + SV とすると「SがVする場所」という意味を表せます。 例文 For now, I wanna go, but I don't know where the bus stop is. とりあえず、行きたいけど、バス停がどこかわからん。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
「SNS広告が怖いほど的確。」は、上記のように表せます。 social media : SNS、ソーシャルメディア ・「SNS」は Social Networking Service の略ですが、英語では基本的に social media と表現されます。 ad : 広告、宣伝(名詞) ・advertisement の略になります。 accurate : 正確な、的確な(形容詞) terrifyingly : 怖いほど、恐ろしいほど、ゾッとするほど(副詞) 例文 Social media ads are accurate terrifyingly. I think they're useful, but I don't like them. SNS広告が怖いほど的確。便利だと思うけど、好きじゃない。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「睡眠アプリ使い始めた」は、上記のように表せます。 start : 始める、開始する(動詞) ・have started(現在完了)とすると「過去に始めて、現在までそれを続けている」という意味を表せます。 use : 使う、使用する(動詞) sleep app : 睡眠アプリ ・app(アプリ)は application の略になります。 例文 I’ve started using a sleep app to visualize the quality of my sleep. 睡眠の質を可視化するために、睡眠アプリ使い始めた。 ※visualize は「可視化する」「視覚化する」「思い描く」といった意味の動詞ですが、イギリス英語では visualise と綴られることもあります。
「マスクでメガネが曇る」は、上記のように表せます。 mask : マスク、仮面(名詞) make : 作る、料理する(動詞) ・make + 名詞 + 形容詞 で「名詞を〜な状態にする」という意味を表せます。 glasses : メガネ(名詞) ・「メガネ」はレンズが二つ付いているので、常に複数形で表されます。 fog up : 曇る、霧がかかる、ぼんやりする ・抽象的な意味で使われることもあります。 例文 It's hard to look. The mask makes my glasses fog up. 見えにくいな。マスクでメガネが曇る。 ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、「難しい」「きつい」「大変な」といった意味も表せます。 (hard to 〜 で「〜しにくい」「〜しづらい」といった意味を表せます) ※look は「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表す動詞になります。 自動詞なので「〜を見る」という際は look at 〜 と at を付けます。
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