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「推しが尊い。」は、上記のように表せます。 fave : お気に入り、好きな人(もの)、推し(名詞) ・favorite を略したスラング表現になります。 precious : 貴重な、尊い、大切な(形容詞) ・-ous は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)dangerous(危険な、危険に満ちた) 例文 My fave is precious. I wanna work to support her. 推しが尊い。彼女を支えるために働きたい。 ※want to(wanna はwant to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)
「財布を買い替えて金運上げたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) improve one's financial luck : 金運を上げる ・ちなみに financial burden と言うと「経済的負担」「財政負担」といった意味を表せます。 wallet : 財布、札入れ(名詞) 例文 I don't think it's scientific, but I wanna improve my financial luck by buying a new wallet. 科学的じゃないと思うけど、財布を買い替えて金運上げたい。 ※英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜でないと思う」と表現する際、I think + 否定文 という形より、I don't think + 肯定文 という形の方がよく使われます。
「推し色で揃えた。」は、上記のように表せます。 havn gotten 〜 : 〜になった、〜にした、〜になってきた(現在完了) ・イギリス英語では have got 〜 と表現されます。 fave : お気に入り、好きな人(もの)、推し(名詞) ・favorite を略したスラング表現になります。 color : 色、色彩(名詞) ・イギリス英語では colour と綴られます。 例文 Today is a key concert, so I've gotten all my clothes in my fave’s colors. 今日は大切なコンサートだから、服を推し色で揃えた。 ※key は「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「大切な」「重要な」といった意味も表せます。 ※clothes は「服」という意味の名詞ですが、単数形にして cloth とすると「布」という意味になるので「服」という意味で使う際は常に複数形で表します。
「オフ会に行ってきます。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) meetup : 集まり、交流会、オフ会(名詞) 例文 I'm gonna go to the meetup. It's my first time meeting them, so I'm looking forward to it. オフ会に行ってきます。彼らとは初めて会うから、楽しみだな。 ※meet は「会う」という意味の動詞ですが、「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった際に使われます。 ※look forward は「前を見る」という意味の表現ですが「楽しみにする」「期待する」といった意味でも使われます。
「紙媒体が落ち着く。」は、上記のように表せます。 calm down : 落ち着く、静かにする、沈静化する paper media : 紙媒体、紙メディア ・paper は「紙」「紙の」といった意味の表現ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 例文 I guess e-books are convenient, but in my case, I calm down with paper media. 電子書籍は便利だと思うけど、私の場合、紙媒体が落ち着く。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります) ※ e-book(電子書籍)は electronic book の略になります。
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