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「粉物料理は計量が大切。」は、上記のように表せます。 measuring : 計量、計測、測定(名詞) key : 鍵になる、重要な、大切な(形容詞) flour-based foods : 粉物料理、粉物食品 ・food は「食べ物」「料理」「食品」といった意味の名詞で、基本的に不可算名詞ですが、「〜料理」「〜食品」というような、種類分けされたものを表す際に foods と複数形で使われることもあります。 例文 You should be careful. Measuring is key with flour-based foods. 慎重にやった方がいい。粉物料理は計量が大切なんだ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 (shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスです)
「今日機嫌悪い?」は、上記のように表せます。 be in a bad mood : 機嫌が悪い、不機嫌である ・bad は「悪い」「下手な」「苦手な」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。 例)bad guy(悪いやつ、かっこいいやつ) 例文 Hey, what the hell are you doing? Are you in a bad mood today? ねえ、何をやってんの?今日機嫌悪い? ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※do は「やる」「する」といった意味の動詞ですが、「成し遂げる」「やり遂げる」といったニュアンスで使われることもあります。
「低気圧のせいで頭痛い。」は、上記のように表せます。 headache : 頭痛(名詞) ・身体的な意味に限らず、「心配事」「悩み」といった意味で使われることもあります。 ・-ache は「〜の痛み」という意味を表す接尾辞になります。 例)stomachache(腹痛) low pressure : 低圧、低気圧 例文 I have a headache by low pressure. I'm gonna take a break from practice today. 低気圧のせいで頭痛い。今日は練習休むわ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※break は「休み」「休憩」といった意味の名詞ですが、break beats と言うと「間奏」という意味を表せます。
「コンビニスイーツ制覇したい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) conquer : 制覇する、征服する(動詞) ・軍事的な意味に限らず、抽象的なニュアンスでも使われます。 convenience store : コンビニ ・store は「店」という意味の名詞ですが「販売のみを行う店」「小売店」などに対して使われる表現です。 ・アメリカでは、コンビニがガソリンスタンドと併設されていることが多いので「コンビニ」のことを gas station(ガソリンスタンド)と表現したりします。 sweets : スイーツ、甘いもの(名詞) 例文 I wanna conquer convenience store sweets. There are a lot of tasty ones. コンビニスイーツ制覇したい。美味しいものがたくさんあるんだ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。
「やらかしたかも。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というようなニュアンスを表すために使うこともできます。 screw up : やらかす、台無しにする、めちゃくちゃにする(スラング表現) 例文 I think I screwed up. I'm gonna go home immediately. やらかしたかも。すぐに帰るよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※go は「行く」という意味の動詞ですが、自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」という際は go to 〜 と to を付けます。 例文中の go home(家に帰る)の場合、home が「家へ」「家に」といった意味の副詞になるので to は付けません。 ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めの表現です。
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