プロフィール
「プラモデルの塗装が難しすぎる。」は、上記のように表せます。 paint : (絵の具やペンキなどで)描く、塗る、塗装する(動詞) ・「(鉛筆やペンなどで)描く」という場合は draw で表せます。 plastic model : プラモデル too : 〜すぎる、あまりに〜、〜もまた(副詞) difficult : 難しい、難解な(形容詞) ・「技術的に難しい」「知識的に難しい」というような客観的なニュアンスのある表現です。 例文 Painting the plastic model is too difficult. What should I do? プラモデルの塗装が難しすぎる。どうしたらいいの? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「ハート強いね。」は、上記のように表せます。 have : 持つ、持っている、所有する(動詞) ・幅広く使える表現で、使役動詞として「〜させる」や、食べ物と共に使って「食べる」といった意味も表せます。 strong : 強い、たくましい、得意な、(味が)濃い(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 heart : ハート、心臓(名詞) ・感情的な意味でも、身体的な意味でも使われます。 例文 Your presentation was fire. You have a strong heart. あなたのプレゼン素晴らしかったよ。ハート強いね。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味も表せます。
「自炊男子アピールしたい。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to を略したスラング表現です) appeal : アピールする、訴える(動詞) cook for oneself : 自分で料理する、自炊する ・人+ who(関係代名詞)+動詞 とすると「〜する人」という意味を表せます。 boy who cooks for himself(自炊をする男子) 例文 I wanna appeal that I'm a boy who cooks for himself to be attractive to the girls. 女の子にモテる為に、自炊男子アピールしたい。 ※attractive は「魅力的な」という意味の形容詞ですが、attractive to 〜 で「〜にモテる」という意味も表せます。
「早起きは無理ゲー。」は、上記のように表せます。 get up : 起きる、起床する ・「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表します。 (似た表現の wake up の場合は「目を覚ます」という意味の「起きる」を表します) early : 早く、早期に(副詞) impossible : 無理な、不可能な(形容詞) ・im- は「否定」や「無」といった意味を表す接頭辞になります。 例)immaterial(無関係な) 例文 I got your point, but getting up early is impossible. 言いたいことはわかったけど、早起きは無理ゲー。 ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「わかる」「理解する」といった意味も表せます。 ※point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張したいこと」といった意味でも使われます。
「筋トレ継続中。」は、上記のように表せます。 workout : 運動、筋トレ(名詞) ・似た表現の exercise と比べて「負荷の高い運動」というニュアンスがあります。 ・work out とすると「運動する」「筋トレする」「なんとかする」「うまくやる」といった意味を表せます。 ongoing : 継続中の、進行中の(形容詞) 例文 The workout is ongoing. I wanna enter a competition next month. 筋トレ継続中だよ。来月、大会に出たいんだ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます)
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