プロフィール
「自分探しの旅へ」は、上記のように表せます。 journey : 旅、旅行(名詞) ・同じく「旅」という意味を表す trip や travel などと比べて「長めの旅」というニュアンスがあります。 self-discovery : 自己発見、自分探し(名詞) ・self- は「自己の」「自分の」といった意味を表す接頭辞になります。 例)self-esteem(自己評価) 例文 After I graduate from university, I’m gonna go on a journey of self-discovery. 大学を卒業したら、自分探しの旅へ行くよ。 ※university は「大学」という意味を表す名詞ですが「総合大学」というような「規模の大きな大学」というニュアンスのある表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「誤送信したメールを取り消したい」は、上記のように表せます。 would like to ~:~したい ・「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) retract : 取り消す、撤回する(動詞) email : メール、電子メール(名詞) ・electronic mail の略になります。 (英語で mail と言うと「郵便」という意味になります) by mistake : 誤って、間違って 例文 I would like to retract an email I sent by mistake. What should I do? 誤送信したメール取り消したい。どうしたらいいかな? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「手書きの文字が汚い」は、上記のように表せます。 handwritten character : 手書きの文字 ・character は「文字」という意味に加えて「性格」という意味も表しますが、「元々備わっている性格」という意味の「性格」を表します。 messy : 散らかった、汚い、ごちゃごちゃした(形容詞) 例文 My handwritten characters are messy, so I'm gonna make it on the computer. 手書きの文字が汚いから、パソコンで作るよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「お取り寄せスイーツにはまってる」は、上記のように表せます。 be crazy about 〜 : 〜にはまってる、〜に夢中な ・crazy は「狂った」「いかれた」といった意味の形容詞ですが、よくポジティブなニュアンスで使われます。 例) My son is crazy about skateboarding. 息子はスケボーにはまってるんだ。 ordering sweets : お取り寄せスイーツ 例文 I'm crazy about the ordering sweets. There are a lot of tasty ones. お取り寄せスイーツにはまってる。美味しいのがたくさんあるの。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現ですが、lots of とするとカジュアルなニュアンスが強くなります。
「職場にお気に入りの先輩がいる。」は、上記のように表せます。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 favorite : 好きな、お気に入りな(形容詞) ・厳密には「一番好きな」「一番お気に入りの」という意味を表します。 senior : 先輩、年上、年長者(名詞) 例文 Just between you and me, there is my favorite senior at work. ここだけの話、職場にお気に入りの先輩がいるの。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。
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