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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「たまには高級和牛を買いたい」は、上記のように表せます。 sometimes : 時々、たまに、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) beef : 牛肉、(スラング的に)喧嘩、言い争い(名詞) ・基本的に不可算名詞ですが、「喧嘩」「言い争い」といった意味で使われる際は、可算名詞として扱われます。 例文 I always save money, so sometimes I wanna buy high-quality wagyu beef. いつもは節約しているから、たまには高級和牛を買いたい。 ※money は「お金」「貨幣」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「宇宙に関する本を読み漁っている」は、上記のように表せます。 have been binge-reading 〜 : 〜を読み漁っている、〜を一気読みしている ・have been 〜 ing (現在完了進行形)で「過去から現在まで、〜し続けている」という意味を表せます。 ・binge-read は「読み漁る」「一気読みする」といった意味の動詞ですが binge-eat とすると「ドカ食いする」という意味を表せます。 space : 宇宙、空間(名詞) 例文 I'm crazy about astronomy and science fiction, so I've been binge-reading books about space. 天文学やSFにハマっているので、宇宙に関する本を読み漁っている。 ※be crazy about 〜 は、直訳すると「〜に狂っている」という意味になりますが、「〜にハマっている」「〜に夢中」といった意味で使われます。 ※astronomy は「天文」「天文学」といった意味の名詞になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「朝イチから会議は勘弁してほしい」は、上記のように表せます。 give me a break : 勘弁して、いい加減にして(慣用表現) ・直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をくれ」といった意味になります。 meeting : 会議、集まり(名詞) first thing in the morning : 朝一番に、朝一に ・first thing は「最初に」という意味を表します。 例)I'll do that first thing tomorrow.(明日はまずそれをやります) 例文 Are you serious? Give me a break from having a meeting first thing in the morning. 本気ですか?朝イチから会議は勘弁してほしい。 ※serious は「本気な」「真剣な」「真面目な」といった意味の形容詞ですが「深刻な」という意味も表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「ドラム式洗濯機が欲しい」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) front loading washer : ドラム式洗濯機(直訳すると「前から入れる洗濯機」) ・-er は「〜する人」という意味を表す接頭辞ですが、「〜機」というように、物に対しても使われます。 例)cleaner(掃除する人、掃除機) 例文 I wanna have a front loading washer to make housework easier. 家事を楽にするために、ドラム式が洗濯機欲しい。 ※make は使役動詞として(強いニュアンスの)「〜させる」という意味を表します。 make + 名詞 + 形容詞 で「〜(名詞)を〜(形容詞)な状態にさせる」という意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「存分に楽しんで。」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず (助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shallの過去形ですが、shallと比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といった二ュアンスでも使えます。 enjoy : 楽しむ、満喫する(動詞) thoroughly : 徹底的に、存分に(副詞) 例文 You don't have to sweat it, you should enjoy this event thoroughly! 心配しなくていいよ、このイベントを存分に楽しんで! ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味も表せます。

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