プロフィール
You should admit it. 認めなよ。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞になります。また、admit は「認める」という意味を表す動詞ですが、「収容できる」という意味で使われることもあります。 There's a lot of evidence. You should admit it. (こんなにたくさん証拠があるんだ。認めなよ。) You should accept it. 認めなよ。 accept は「受け入れる」という意味を表す動詞ですが、「認める」という意味でも使えます。(admit のような、「何かネガティブなことをしぶしぶ認める」というようなニュアンスはなく、客観的なニュアンスになります。) I see how you feel. But you should accept it. (君の気持ちはわかる。でも、認めなよ。)
It's none of your business. それは余計なお世話です。 business は「仕事」や「事業」などの意味を表す名詞ですが、「私事」や「個人的な問題」などの意味で使われることもあります。 It's none of your business. I can manage it by myself. (それは余計なお世話です。自分でなんとか出来ます。) Mind your own business. それは余計なお世話です。 mind は「心」や「思考」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「心配する」「気にかける」などの意味を表せます。 Mind your own business. At least it’s what I don't want to hear from you. (それは余計なお世話です。少なくともあなたには言われたくないことだ。)
Your perspective is twisted. 物事の見方が歪んでる。 perspective は「視点」「観点」などの意味を表す名詞ですが、「物事の見方」「物の考え方」などの意味も表せます。また、twisted は「ねじれた」という意味を表す形容詞ですが、物理的な意味に限らず、(性格や考え方などが)「歪んだ」という意味も表せます。 What the hell are you saying ? Your perspective is twisted. (何を言ってんだよ。物事の見方が歪んでる。) what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 Your perspective is distorted. 物事の見方が歪んでる。 distorted は「歪な」という意味を表す形容詞ですが、こちらも twisted 同様、抽象的な意味でも使われます。 I don't think his perspective is distorted. (彼の物事の見方が歪んでるとは思わない。)
I exercise rarely. めったに運動しない。 exercise は「運動」「練習」などの意味を表す名詞ですが、動詞としても「運動する」という意味を表せます。また、rarely は「めったにしない」「ほとんどない」などの意味を表す副詞です。 I exercise rarely. Basically, I like being inside the house. (めったに運動しない。基本的に、家の中にいるのが好きなんだよ。) I work out rarely. めったに運動しない。 work out も「運動する」という意味を表せる表現ですが、よく「筋トレする」という意味で使われます。 I've gotten so fat. Lately I work out rarely. (かなり太ったよ。最近、めったに運動しないから。)
radical reform 根本的な改革 radical は「根本的な」「抜本的な」などの意味を表す形容詞になります。(「過激な」という意味でも使われます。)また、reform は「改革」や「革新」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「改革する」という意味も表せます。 Radical reform will restore Japanese society. (根本的な改革が日本社会を回復させる。) ※ restore(回復させる、復活させる、など) fundamental reform 根本的な改革 fundamental も「根本的な」という意味を表す形容詞ですが、radical と比べると、柔らかいニュアンスの表現になります。 We hired him to conduct the fundamental reform. (根本的な改革を行う為に彼を雇いました。)
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