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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

You can't measure it by the same standards. 同じ物差しでは測れない。 measure は「測定」「手段」「対策」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「測る」「評価する」などの意味を表せます。また、standard は「基準」という意味を表す名詞ですが、「物差し」「尺度」などの意味で使われることもあります。 Basically, you can't measure an artist's ideas by the same standards as an average person. (基本的に、芸術家の発想は凡人と同じ物差しでは測れない。) ※average person(凡人、平均的な人、など)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I don't have a basis. 根拠はない。 basis は「基礎」「基本」などの意味を表す名詞ですが、「根拠」という意味も表せます。 I don't have a basis, but I think it's possible. (根拠はない、でも可能性はあると思う。) I have no proof. 根拠はない。 have no とすると、don't have と表現するより、「ない」ということを強調したニュアンスになります。また、proof は「根拠」「証拠」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「検査する」という意味を表せます。 I have no proof, but I'm not just saying it based on a hunch. (根拠はない、でも勘で言ってるわけじゃない。)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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You shouldn’t wear it. 着ない方がいい。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞になります。また、wear は「着る」という意味を表す動詞ですが、服に限らず、「(メガネを)かける」「(帽子を)被る」などの意味も表せます。 Are you serious? You shouldn’t wear it, right? (マジかよ?着ない方がいいんじゃない?) You would be better not wear it. 着ない方がいい。 it would be better も「〜した方がいい」という意味を表す表現ですが、should と比べて、控えめなニュアンスの表現になります。 I don’t know well, but you would be better not wear it. (着ない方いいよ。汚れたら大変じゃん。)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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Honestly, it's not so good. 正直、最近よくない。 honestly は「正直に」「率直に」などの意味を表す副詞になります。また、so は「とても」「すごく」や「だから」などの意味を表す副詞です。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。 Honestly, it's not so good. His attitude is harsh. (正直、あまりよくない。彼の態度が刺々しいの。) Honestly, it's not very nice. 正直、最近よくない。 very も「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、so と比べて、少し固いニュアンスがあります。また、nice も「良い」という意味を表す形容詞ですが、こちらは good に比べて、主観的なニュアンスの表現です。 Honestly, it's not very nice. What should I do? (正直、あまりよくない。どうしたらいいかな?)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I don't know, sorry. わからないです、ごめんなさい。 I don't know は「わからない」「知らない」などの意味を表す代表的な表現ですが、素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。また、sorry は「ごめん」「ごめんなさい」というような、カジュアルなニュアンスの謝罪表現になります。 I'm not a local so I don't know, sorry. (地元の人間じゃないので、わからないです、ごめんなさい。) ※local は「地元の」「地域の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「地元の人」という意味も表せます。 I’m not sure, sorry. わからないです、ごめんなさい。 I’m not sure も「わからない」という意味を表す表現ですが、I don't know と比べて、柔らかいニュアンスの表現になります。 I’m not sure, sorry. Could you ask someone else? (わからないです、ごめんなさい。他の人に聞いてもらえますか?)

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