プロフィール
I would like to ask you again next time. 次回もお願いしたいです。 would like to 〜 は、丁寧なニュアンスの「〜したい」などの意味を表す表現になります。また、ask は「「聞く」「お願いする」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「依頼」という意味も表せます。 It was really fun, so I would like to ask you again next time. (本当に楽しかったので、次回もお願いしたいです。) I wanna ask you again next time. 次回もお願いしたいです。 want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 Thank you so much. I wanna ask you again next time. (本当にありがとう。次回もお願いしたいです。)
They are reluctant to assert their nationalism. 愛国心を主張したがらない。 reluctant は「したがらない」「気の進まない」「消極的な」などの意味を表す形容詞になります。また、assert は「主張する」「断言する」などの意味を表す動詞です。 ※ nationalism は「愛国心」「愛国主義」などの意味を表す名詞ですが、「国家主義」「民族主義」などの意味で使われることもあります。 It sounds like her husband loves the country but is reluctant to assert his nationalism. (ご主人、母国を愛しているのに愛国心を主張したがらないそうよ。)
I can't hide my shock completely. 動揺を隠しとおすことが出来ない、 hide one's shock で「ショックを隠す」「動揺を隠す」などの意味を表すことができます。また、completely は「完全に」「完璧に」などの意味を表す副詞です。 He is attacking my weak point strictly so I can't hide my shock completely. (彼があまりにも痛いところをついてきたので、動揺を隠しとおすことが出来ない。) I can't hide my agitation totally. 動揺を隠しとおすことが出来ない。 agitation は「動揺」「興奮」などの意味を表す名詞になります。また、totally も「完全に」という意味を表す副詞ですが completely と比べて、少し固めのニュアンスになります。 If you can't hide your agitation totally, please leave the room. (動揺を隠しとおすことが出来ない時は、部屋を出なさい。)
be followed 付きまとわれる follow は「後に続く」「従う」「追いかける」などの意味を表す動詞ですが、「付きまとう」という意味で使うこともできます。(「理解する」という意味で使われることもあります。) I was followed around by all the cameramen. I was so surprised. (カメラマン全員に付きまとわれた。すごくびっくりしたよ。) be stalked 付きまとわれる stalk は「茎」という意味を表す名詞ですが、動詞として「付きまとう」「忍び寄る」などの意味を表せます。 Lately I’m stalked by my ex-boyfriend. What should I do? (最近、元カレに付きまとわれてる。どうしたらいいかな?)
No one can predict it. 誰も予測できないことだ。 no one は「誰もいない」という意味を表す代名詞になります。また、predict は「予測する」「予言する」などの意味を表す動詞です。 Unfortunately, no one can predict whether it will go well or not. (残念ながら、うまくいくかどうかは、誰も予測できないことだ。) It's something nobody can predict. 誰も予測できないことだ 。 something は「何か」「あること」などの意味を表す代名詞ですが、「重要なこと」「重要な人」などの意味でも使われます。また、nobody も「誰もいない」という意味を表す代名詞ですが、no one と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 It's something nobody can predict, but I think we should do it. (誰も予測できないことだが、やるべきだと思う。)
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