プロフィール
being faint-hearted ノミの心臓 faint-hearted は「気が弱い」「臆病な」などの意味を表す形容詞なので、「ノミの心臓」と同様の意味を表現できます。 He is capable and faint-hearted. (彼は有能ですが、ノミの心臓を持っています。) timid person ノミの心臓 timid も「気の弱い」「臆病な」などの意味を表す形容詞ですが、「内気な」という意味も表す表現になります。 He's good, but he's a timid person so he can’t win matches. (彼は上手いけど、ノミの心臓だから試合では勝てない。)
confusion どぎまぎ confusion は「混乱」「困惑」などの意味を表す名詞なので、「どぎまぎ」に近いニュアンスを表せる表現になります。 What the hell are you doing? Don't be in confusion. (何をやってるんだ?どぎまぎするな。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 embarrassment どぎまぎ embarrassment は「恥」「恥ずかしさ」などの意味を表わす名詞ですが、「困惑」「気おくれ」といった意味も表せます。 I rehearsed seriously so that I wouldn't get embarrassment during the actual performance. (本番でどぎまぎしないように、真剣に稽古した。)
kinds of beer ビールの種類 kind は「優しい」「親切な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「種類」という意味を表せます。また beer は「ビール」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「ビールを出す」という意味で使われることもあります。 ※ちなみに beer を使ったスラング表現ですが、 hold my beer(俺のビール持ってて)は「これからバカをやる」「これから無茶なことをする」といった意味の宣言として使われるフレーズになります。 Excuse me, what kind of beer is this? (すみません、このビールの種類は何ですか?) sorts of beer ビールの種類 sort も「種類」という意味を表す表現ですが、こちらはイギリス英語でよく使われる表現になります。 I'm curious about the sorts of beer. (ビールの種類が気になる。)
go into mourning 喪に服す mourning は「喪服」や「哀悼」などの意味を表わす名詞になります。 Don't worry. I'm gonna go into mourning for now. (心配しないで。とりあえず、喪に服すつもりです。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですがカジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 mourn 喪に服す mourn は「喪に服す」「悼む」「嘆く」などの意味を表す動詞になります。 A lot of people mourned for him that day. (その日、彼の為に多くの人が喪に服した。)
warmth of wood 木のぬくもり warmth は「ぬくもり」「暖かさ」などの意味を表す名詞ですが、「思いやり」「情熱」などの意味も表せます。また、wood は「木」のいう意味を表す名詞ですが、基本的に「加工された木」「木材」のことを表す表現になります。 I can feel the warmth of wood in this house. (この家、木のぬくもりが感じられるね。) warmth of trees 木のぬくもり tree も「木」という意味を表す名詞ですが、こちらは加工されていない「木」を表す表現になります。 I came here to feel the warmth of trees. (木のぬくもりを感じる為にここに来ました。)
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