プロフィール
You get along soon with anyone. 誰とでもすぐに打ち解ける。 get along は「うまくいく」「(仕事などが)はかどる」などの意味を表す表現ですが、(人と)「仲良くなる」「打ち解ける」などの意味も表せます。また、soon は「すぐに」という意味を表す副詞ですが、「近いうちに」というニュアンスでも使われます。 You get along soon with anyone. I wanna be like you. (誰とでもすぐに打ち解けるね。あなたみたいになりたいよ。) ※wanna は want to を略したスラング表現になります。 You open up to anyone easily. 誰とでもすぐに打ち解ける。 open up は「開ける」「広げる」などの意味を表す表現ですが、「心を開く」「打ち解ける」などの意味も表せます。また、easily は「簡単に」「容易く」などの意味を表す副詞です。 He opens up to anyone easily, so don't worry. (彼は誰とでもすぐに打ち解けるので、心配ないよ。)
countermeasure 対抗措置 countermeasure は「対策」「対抗措置」「対抗手段」などの意味を表す名詞になります。 What they did is unacceptable. We should put in place appropriate countermeasures immediately. (彼等のしたことは容認はできない。すぐに適切な対抗措置を用意すべきだ。) ※ immediately(すぐに、即座に、など) About the countermeasures, those have yet to be decided. (対抗措置に関しては、まだ未定でございます。)
howling of a loser 負け犬の遠吠え howling は「遠吠え」「唸り声」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「すごい」「素晴らしい」などの意味で使われることもあります。また、loser は「敗者」「負け犬」などの意味を表す名詞になります。 I got your points, but it's the howling of a loser. (言いたいことはわかったけど、負け犬の遠吠えだよ。) ※point は「点」「得点」などの意味を現す名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」「要点」などの意味でも使われます。 To be honest, I think it's the howling of a loser. (正直言って、負け犬の遠吠えだと思う。)
give yourself to your anger 怒りに身を任せる give yourself to 〜 で「〜に身を任せる」「〜に没頭する」などの意味を表せます。また、anger は「怒り」という意味を表す名詞ですが、動詞として「怒らせる」という意味も表せます。 What the hell are you doing? Don't give yourself to your anger. (何をやってるんだ。怒りに身を任せてはだめだよ。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 give yourself to your rage 怒りに身を任せる rage も「怒り」という意味を表す名詞ですが、怒りの度合いが anger よりも高めなニュアンスになります。 It's important not to give yourself to your rage while you're at work. (仕事中は、怒りに身を任せないことが重要ですよ。)
You always have a sulky look. いつもふくれっ面。 always は「いつも」「常に」「必ず」などの意味を表す副詞になります。また、sulky は「ふくれた」「不機嫌な」などの意味を表す形容詞ですが、「暗い」「陰気な」などの意味でも使われます。 ※look は「(意識して)見る」という意味を表す動詞ですが、名詞として「顔つき」「表情」「見た目」などの意味を表現できます。 You always have a sulky look. What's not to like? (いつもふくれっ面しているね。何が気に食わないの?) ※ what's not to like? は「何が気に食わないの?」という意味を表すフレーズですが、「好きじゃないわけないじゃん」というような意味でも使われます。
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