プロフィール
When could I talk with you? いつならお話しできそうですか? could I 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜できますか?」「〜していいですか?」などの意味を表す表現になります。また、talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、「(複数人で)話し合う」という意味の「話す」を表す表現です。 Excuse me, when could I talk with you? (すみません、いつならお話しできそうですか?) When would you be able to talk? いつならお話しできそうですか? would you 〜 ? は、「〜していただけますか?」という意味を表す丁寧な表現ですが、「可能かどうか」を尋ねるニュアンスの could you 〜 ? に対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。また、be able to は「一時的にできる」「状的にできる」というニュアンスの「できる」を表す表現です。 By the way, when would you be able to talk? (ちなみに、いつならお話しできそうですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
Oil repels water. 油は水をはじく。 oil は「油」や「石油」などの意味を表す名詞ですが、「油絵」という意味も表せます。(動詞として「油を塗る」「油を差す」などの意味も表せます。)また、repel は「退ける」「はじく」などの意味を表す動詞ですが、「不快にさせる」「嫌悪感を与える」などの意味も表現できます。 ※water は「水」という意味を表す名詞ですが、動詞として「注水する」「水を撒く」などの意味を表せます。 Oil has the property of repelling water. (油は水をはじく性質がある。) ※ちなみに oil を使った中国語由来のスラングで、add oil (油を加える)と言うと「がんばれ」という意味を表せます。(中国語の「加油(頑張れ)」を英語に直訳したスラングです。)
annoyer イライラさせる人 annoy は「イライラさせる」「ムカつかせる」などの意味を表す動詞なので、annoyer で「イライラさせる人」という意味を表せます。 ※動詞の原形 + er で「〜する人」という意味を表せる傾向があります。 Just between you and me, she's an annoyer to me. (ここだけの話、彼女は私をイライラさせる人なんだよ。) pain in the neck イライラさせる人 pain in the neck は、「首の痛み」という意味を表す表現ですが、「イライラさせる人」「厄介な人」などの意味を表すイディオムとしても使われます。 There's a pain in the neck to me in the sales department. (営業部には、私をイライラさせる人がいるんだ。)
I got the share. 分け前をもらった。 get は「手に入れる」「もらう」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、「〜になる」「〜に変わる」などの意味でもよく使われます。また、share は「分ける」「シェアする」「共有する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「分け前」「取り分」「配当」などの意味も表現できます。(「株」という意味も表せます。) The lottery ticket we all bought together turned out to be a winning ticket, so I got the share. (みんなで買った宝くじが当たったので、分け前をもらった。)
punch パンチを浴びせる punch は「パンチ」「拳打」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「パンチする」「パンチを浴びせる」「拳で殴る」などの意味を表せます。 I feel refreshed when I punch my opponent. (相手にパンチを浴びせるとスカッとします。) beat パンチを浴びせる beat は「ビート」「拍子」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「倒す」「殴る」などの意味を表せます。 If you trick my friends again I'm gonna beat you. (もしまた俺の友達を騙したら、パンチを浴びせるぞ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
日本