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boring talk 退屈な話 boring は「退屈な」「つまらない」などの意味を表す形容詞になります。また、talk は「話す」(「複数人で話し合う」という意味の「話すになります。)という意味を表す動詞ですが、名詞として「話」という意味も表せます。 To be honest, it was a boring talk. I shouldn't have attended. (正直言って、退屈な話だった。出席すべきじゃなかったよ。) boring story 退屈な話 story は「物語」「ストーリー」などの意味を表す名詞ですが、普通の「話」という意味も表せます。 Even a boring story becomes interesting when he gives direction. (退屈な話でも、彼が演出すると、面白くなるよ。)
thick wire 太い針金 thick は「太い」「厚い」などの意味を表す形容詞ですが、「濃い」「密集した」などの意味も表せます。また、wire は「針金」「ワイヤー」「電線」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「針金でしばる」「ワイヤーで結ぶ」などの意味も表現できます。 The potted tree looks like it's about to break. I'm gonna fix it with some thick wire. (鉢植えの木が折れそうだな。太い針金で固定しよう。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
half-hearted answer 生返事 half-hearted は「(ネガティブな意味の)適当な」「投げやりな」などの意味を表す形容詞ですが、「冷たい」「心のない」などの意味でも使われます。また、answer は「答え」「解答」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「答える」という意味も表せます。 Don't give a half-hearted answer. Please answer properly. (生返事しないの。ちゃんと答えなさい。) vague answer 生返事 vague は「ぼやけた」「ぼんやりした」などの意味を表す形容詞ですが、視覚的な意味に限らず、「曖昧な」「はっきりしない」などの意味も表せます。 Unfortunately, he gave me a vague answer. (残念ながら、彼からは生返事が返ってきた。)
have a weak presence 存在感が薄い weak は「弱い」「もろい」などの意味を表す形容詞で、物理的な意味でも抽象的な意味でも使える表現になります。また、presence は「存在」「存在感」などの意味を表す名詞ですが、「出席」「参列」などの意味も表せます。 Between you and me, he has a weak presence. (ここだけの話、彼は存在感が薄いよね。) inconspicuous 存在感の薄い inconspicuous は「目立たない」「存在感の薄い」などの意味を現す形容詞になります。 Relatively, he was an inconspicuous player. (どちらかと言うと、彼は存在感の薄い選手だった。)
secondary wife 側室 secondary は「二番目の」「二次的な」などの意味を表す形容詞ですが、「二流の」「重要でない」などの意味で使われることもあります。また、wife は「妻」「奥様」などの意味を表す名詞です。 A secondary wife is what we now call a mistress. (側室って今でいう妾の事です。) ※ mistress(妾、愛人、女主人、内縁の妻、など) concubine 側室 concubine も「側室」や「内縁の妻」などの意味を表す名詞ですが、「愛人」という意味でも使われます。 It looks like he had three concubines. (彼には側室が三人いたらしい。)
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