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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この請求書、内容に間違いがあるようです。」は、上記のように表せます。 about 〜 : 〜について、〜に関して ・冒頭にこちらを使い、相手に「これから何について話すか」ということをはっきり伝えておくと、その後のコミュニケーションが楽になります。 invoice : 請求書、送り状(名詞) it looks like 〜 : 〜みたい、〜のよう、〜らしい ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例文 About this invoice, it looks like there is an error in the contents. Could you check it? この請求書、内容に間違いがあるようです。確認してください。 ※could you 〜 ? で、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「境界線を引くのが苦手なんです。」は、上記のように表せます。 be bad at 〜 : 〜が苦手、〜が下手 ・bad は「悪い」「下手な」「苦手な」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。 例)bad boy(不良少年、イケてるやつ) set boundaries : 境界線を設定する、境界線を引く ・boundary は「境界」「境界線」といった意味の名詞で、物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 I'm bad at setting boundaries. What should I do? 境界線を引くのが苦手なんです。どうしたらいいでしょうか? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しょう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この役所の手続き、オンラインで申請できますか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか? finish : 終わらせる、仕上げる、済ませる(動詞) government office : 役所、行政機関 procedure : 手続き、手順、工程(名詞) ・「手術」という意味で使われることもあります。 例)surgical procedure(外科手術) online : オンラインで(副詞) 例文 Could I finish this government office procedure online? I'm swamped. この役所の手続き、オンラインで申請できますか?忙しいので。 ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスになります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この音源、サンプリングしても良いですか?」は、上記のように表せます。 could I 〜 ?:~してもいいですか?、(私は)~できますか? ・丁寧なニュアンスの表現ですが、may I 〜 ? とすると、さらに丁寧さが増します。 例) May I see it? 拝見してもよろしいですか? sample : 試食する、サンプリングする(動詞) sound source : 音源 ・sound は「音」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「健全な」という意味も表せます。 例)You need a sound mind. 健全な精神が必要だよ。 例文 Could I sample this sound source? I’m gonna pay the usage fee. この音源、サンプリングしても良いですか?使用料はお支払いします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※usage fee は「使用料」「利用料金」といった意味の表現です。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この保険の保障内容を詳しく教えてください。」は、上記のように表せます。 could you ~ ?:~してください、~してくれますか? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 tell:教える、伝える、言う(動詞) ・「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表します。 more : もっと、さらに(副詞) guarantee : 保証、保証内容、保証書(名詞) ・動詞として「保証する」という意味も表せます。 例)No problem, I guarantee it. 問題ない、私が保証するよ。 insurance : 保険、保険料、保険金(名詞) 例文 I'm interested in it. Could you tell me more about the guarantee of this insurance? 興味があります。この保険の保障内容を詳しく教えてください。 ※be interested in 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」といった意味を表せます。

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