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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「不正利用されたようなので、カードを止めてください。」は、上記のように表せます。 it looks like 〜 : 〜みたい、〜のよう、〜らしい ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスになります。 card : カード、札、クレジットカード、トランプ(名詞) ・ちなみに、日本語の「トランプ」の語源は trump ですが、こちらは「(トランプの)切り札」という意味になります。 misuse : 誤用する、不正利用する(動詞) could you ~ ?:~してください、~してくれます か? ・丁寧なニュアンス表現になります。 ・please でも丁寧な「~してください」は表せますが、こちらの場合、命令形のニュアンスが含まれます。 block the card : カードを止める 例文 It looks like my card was misused, so could you block it? How long will it take? 不正利用されたようなので、カードを止めてください。どのくらい掛かりますか? ※take は「取る」「つかむ」といった意味の動詞ですが、「〜を必要とする」という意味でも使われます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「時には、現実逃避も必要ですよね?」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・客観的なニュアンスのある表現になります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強くなります) escape from reality : 現実逃避する、現実から逃げる sometimes : 時々、たまに、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 right : (倫理的に)正しい(形容詞) ・ring? とすると「〜だよね?」「〜ですよね?」といった意味を表せます。 例文 I wanna go on a trip. We have to escape from reality sometimes, right? 旅行に行きたい。時には、現実逃避も必要ですよね? ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その場に、私も同席した方が良いでしょうか?」は、上記のように表せます。 should:〜した方がいい、〜するべき、〜なはず (助動詞) ・似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが、shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 attend : 参加する、同席する、出席する ・似た表現の participate と比べると、積極性が低いニュアンスになります。 as well : 〜も、〜と同様に 例文 Should I attend there as well? I'm gonna explain the technical things. その場に、私も同席した方が良いでしょうか?専門的なことは説明しますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「この決定の背景を教えていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you 〜 ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例)Would you wrap it? 包装してもらえますか? explain : 説明する、解説する、弁明する(動詞) background : 背後、背景、経歴、素性(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 Would you explain the background to this decision? I don’t know well. この決定の背景を教えていただけますか?よくわかりません。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例)What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「この請求書、内容に間違いがあるようです。」は、上記のように表せます。 about 〜 : 〜について、〜に関して ・冒頭にこちらを使い、相手に「これから何について話すか」ということをはっきり伝えておくと、その後のコミュニケーションが楽になります。 invoice : 請求書、送り状(名詞) it looks like 〜 : 〜みたい、〜のよう、〜らしい ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例文 About this invoice, it looks like there is an error in the contents. Could you check it? この請求書、内容に間違いがあるようです。確認してください。 ※could you 〜 ? で、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」といった意味を表せます。

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