プロフィール
common room 談話室 common は「一般的な」「共通の」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「公園」「公有地」などの意味も表せます。 This time we were unable to use our usual venue, so we will be using a common room of thecommunity center. (今回はいつもの会場が使えないので、公民館の談話室を使用します。) lounge 談話室 lounge は「ラウンジ」「休憩室」「談話室」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「ゆったり座る」「ゆったり横になる」などの意味も表せます。 He is often in the lounge on the first floor. (彼はよく一階の談話室にいるよ。)
harvest 収穫量 harvest は「収穫」「収穫量」「収穫期」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「収穫する」という意味も表現できます。 We have been blessed with good weather this year, so our harvest is 50% more than last year. (今年は天候に恵まれたので、去年の5割増し収穫量だ。) yield 収穫量 yield も「収穫量」という意味を表す名詞ですが、こちらは、ポジティブなニュアンスを持つ harvest と比較して、フラットなニュアンスになります。 If yields increase, the way we do business will change. (収穫量が増えれば、ビジネスの仕方も変わります。)
caretaker お世話係 caretaker は「管理人」「門衛」などの意味を表す名詞ですが、「お世話係」「介護者」などの意味も表せます。 In my case, I also had a caretaker in my house. (私の場合、家には私のお世話係もいました。) caregiver お世話係 caregiver も「お世話係」「介護者」などの意味を表す名詞ですが、caretaker のように「管理人」といった意味では使われません。 He was my caregiver before he became a politician. (彼は政治家になる前、私のお世話係をしていたんだ。)
kingcraft 帝王学 kingcraft は「帝王学」「王道」や「統治法」などの意味を表す名詞になります。(政治的、歴史的なニュアンスのある表現になります。) He has been studying kingcraft since he was a child in order to become the heir to a huge company. (彼は巨大企業の跡取りになる為に、幼い頃より帝王学を学んできた人だ。) He makes full use of the kingcraft of using language skillfully. (彼は言語を巧みに使う帝王学を駆使する。)
It was dark so I didn’t know well. 暗くてよくわからなかった、 dark は「暗い」「薄暗い」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「暗闇」「暗がり」などの意味も表せます。また、I don't know は「わからない」「知らない」などの意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。 It was dark so I didn’t know well. I'm gonna be back once. (暗くてよくわからなかった。一旦戻るよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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