プロフィール
Red wine is good for the health. 赤ワインは体にいい。 wine は「ワイン」「葡萄酒」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「ワインでもてなす」という意味も表せます。また、good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 Red wine is good for the health, so I drink it every night with dinner. (赤ワインは体にいいから、毎晩夕食時に飲んでる。) Red wine is good for your body. 赤ワインは体にいい。 body は「体」という意味を表す名詞ですが、「死体」という意味で使われることもあります。 Red wine is good for your body. Didn't you know that? (赤ワインは体にいいよ。知らなかったの?)
lie unintentionally 何気なしに嘘をつく lie は「嘘をつく」という意味を表す動詞ですが、「横たわる」という意味も表せます。また、unintentionally は「何気なしに」「意図せずに」などの意味を表す副詞です。 She lies unintentionally. You should be careful. (彼女は何気なしに嘘をつく。気をつけた方がいい。) make up unintentionally 何気なしに嘘をつく make up は「作り出す」という意味を表す表現ですが、「嘘をつく」「作り話をする」「でっちあげる」などの意味も表せます。 Between you and me, he's good at making up unintentionally. (ここだけの話、彼は何気なしに嘘をつくのが上手い。)
It's so awesome. すっごい豪華。 so は「すごい」「とても」や「だから」などの意味を表す副詞になります。また、awesome は「畏怖の念を起こさせる」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「豪華な」などの意味で使われます。 It's so awesome! I can't eat it all! (すっごい豪華!食べきれないよ!) It's very luxurious. すっごい豪華。 very も「すごい」「とても」などの意味を表す副詞ですが、so に比べて、少し固いニュアンスになります。また、luxurious は「豪華な」「贅沢な」などの意味を表す形容詞になります。 It's very luxurious. Who prepared it? (すっごい豪華。誰が用意したんですか?)
Could you write down the route on this paper for me? この紙に道順を書いていただけますか? could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、route は「通路」「経路」「道順」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「送る」「送信する」などの意味も表せます。 ※paper は「紙」という意味を表す名詞ですが、「書類」「論文」「新聞」などの意味も表せます。(スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。) Excuse me, could you write down the route on this paper for me? (すみません、この紙に道順を書いていただけますか?)
There are so many of them awfully. やけにたくさんいるなぁ。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がいる」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、many of them は「それらの多く」「それらのほとんど」などの意味を表す表現ですが、「多くの人」という意味も表せます。 ※ awfully は「やけに」「とても」「ひどく」などの意味を表す副詞になります。 There are so many of them awfully. I wonder why? (やけにたくさんいるなぁ。なぜだろう?)
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