プロフィール
I don't like quiet. 静かなのは苦手なの。 don't like は「好きではない」「嫌い」といった意味を表す表現ですが、「得意じゃない」「苦手な」などの意味も表せます。また、quiet は「静かな」「静粛な」などの意味を表す形容詞ですが、「穏やかな」「平穏な」などの意味も表現できます。 Between you and me, I don't like quiet. (ここだけの話、静かなのは苦手なの。) I don't like quiet places. 静かなのは苦手なの。 place は「場所」という意味を表す名詞ですが、動詞として「置く」「配置する」などの意味を表せます。 I don't like quiet places, so let's go to a restaurant in front of the station. (静かなのは苦手なので、駅前の店に行きましょう。)
You're gonna know it soon! すぐにわかります! gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、know は「知る」「知っている」などの意味を表す動詞ですが、「わかる」「理解している」などの意味も表せます。 ※ soon は「すぐに」などの意味を表す副詞ですが、「近いうちに」というニュアンスでも使われます。 You don't have to worry, you're gonna know it soon! (心配しなくていいですよ、すぐにわかります!) You'll tell it immediately! すぐにわかります! tell は「言う」「(知っていることを伝えるという意味の)教える」などの意味を表す動詞ですが、「わかる」「見分ける」などの意味も表せます。また、immediately は「すぐに」「即座に」などの意味を表す副詞です。 If you see the real thing, you'll tell it immediately! (実物を見れば、すぐにわかります!)
I forgot you’re not good at it. 苦手だってこと忘れてたよ。 forget は「忘れる」「思い出せない」などの意味を表す動詞になります。また、good は「良い」「上手い」「得意な」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 Oh my goodness, I forgot you’re not good at it. (なんてこった。苦手だってこと忘れてたよ。) That you're bad at it slipped my mind. 苦手だってこと忘れてたよ。 it slipped my mind で「(うっかり)忘れてた」という意味を表せます。また、bad は「悪い」「下手な」「苦手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることがあります。 To be honest, That you're bad at it slipped my mind. (正直言うと、苦手だってこと忘れてたよ。)
They're so interesting people. とっても面白い人たちだよ。 so は「とても」「すごく」や「だから」などの意味を表す副詞になります。また、interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞です。 I can't explain it well, but they're so interesting people. (上手く説明出来ないけど、とっても面白い人たちだよ。) They're very funny people. とっても面白い人たちだよ。 very も「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、so に比べて、固いニュアンスの表現になります。また funny は「笑える」という意味の「面白い」を表す形容詞です。 They look scary but they're very funny people. (見た目は怖いけど、とっても面白い人たちだよ。)
Sorry to call you so late. 遅くに電話してごめん。 sorry は「ごめん」「ごめんなさい」などのようなカジュアルなニュアンスの謝罪表現になります。また、call は「電話する」「呼ぶ」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「電話」「呼び声」などの意味も表せます。 Sorry to call you so late, but it's urgent. (遅くに電話してごめん、でも急用なの。) Sorry to phone you so late. 遅くに電話してごめん。 phone は「電話」という意味を表す名詞ですが、動詞として「電話する」という意味も表せます。(「電話する」は call で表現されることが多いのですが、call の場合、「呼ぶ」などの意味もあるので、明確に「電話する」と表現したい場合はなどに使えます。 Sorry to phone you so late, there's something I have to tell you. (遅くに電話してごめん、伝えなきゃいけないことがあるんだ。)
日本